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時:2000年 4月 1日(土) 開演〜15:00(15:20)、終了〜15:30(15:40) 所:幕張メッセバンダイブース |
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本レポート内容は予告なく更新される場合がありますがご了承ください トーク内容が実際のものと異なる、順序が違う等の場合があるかもしれませんがご了承ください < 前説の前説 > 起床は6時。部屋で朝食を済ませ、出撃準備を整える。知人Sさんとの待合せにはまだ時間があるし。 6:48、出撃の最終チェックを行っていると知人Mさんから連絡が入る。 「おはようございます。えっと、今何処です? 私は海浜幕張に到着したところです」 がが〜ん!さ、先を越されてしまった!一生の不覚じゃ〜(笑) 急遽出発時間を早め、出撃開始!海浜幕張駅に到着したのは7:32。 7:36にMさん、8:08にSさんと合流、会場へ移動する。 天気は晴れ。しかし、強風にみまわれ、予想以上に寒い。風が無く、日向であればは暖かいのに... 8:35頃、会場付近で知人Oさんと合流、4名で開場待ちをしている列の最後尾に並ぶ。 約10分(?)程早目に開場。さぁて、バンダイのブースはど・こ・か・なっと? あら、入口から見える程、近かったのね。良かった(^^)1999年秋では迷ったからなぁ(苦笑) バンダイのブースに移動し、イベント時間等を確認。 Sさんが関係者に、整理券配布はあるかどうか聞いてくれた。どうやら、無い様だ。 良かった。これでゆっくり出来きる。開演まではまだまだ時間があるし。 ※写真は私達がバンダイブースに到着した直後の様子知人達と一緒に他のブースをまわる事にする。まず最初は... 「『ぷよまん』、買いに行きたいんですけど」 とMさん。そういえば、久しく食べてないなぁ(笑)是非、行きましょう! コンパイルの物販コーナーへ移動。あ、チーズレモン味のぷよまんがある! ちょっと不安だったけど、購入する事に。お味の方は...1・3・2♪(笑) 他に何かないかなぁ、と周りを見ると、"元気なぷよぴよ乳酸菌飲料 -赤ぶどう-"なる飲み物を発見。 価格は100円、500mlの紙パック。 あっ、"東京ゲームショウ 2000年 春 先行販売" のシールが貼ってある。 これは買うしかないでしょう(^^)お味の方はなかなか良かった。 ※写真は帰宅後に撮影したもの。部屋の中にぶどうのほのかな香りが充満しました
first smileのブース、NECインターチャネルのブースを見ました。 が、目新しい物(喜っ子さん関連のグッズ等)はありませんでした。ちょっと残念... 12:00から昼食タイム。バンダイブースの近くが食堂(?)だったので安心♪ 知人達とおしゃべりしながらの昼食。いやぁ、楽しいですわ(喜) あっという間に時間は過ぎていく。でもまだ開演には時間が...(笑) ※昼食前に階段の上からバンダイブースの様子を撮影。柱が邪魔ですわ(^^;)
13:45、知人Yさんと合流。遠方からの参加、お疲れさま〜 開演1時間前になったのでバンダイブースへ移動。あら、結構混んでいるのね。 何人か喜っ子さんのイベントで見かける人が居る。かなり前から良い場所を陣取っていたんですね。 私達は丁度立ち見の先頭になりました。でも、ステージからは10mくらいの距離なので十分。 座っての参加より、立ち見の最前列の方が見易かったりしますからね。 しかしさっきから気になるのはカメラのフラッシュ。鞄からマイクを出して録音している人も居るし... どうなってるんでしょうねぇ。関係者は何も注意していないし。 ※イベント終了後、知人Iさんから「関係者に聞いたら『録音・録画・撮影はOK』と言われた」との事 でも、バンダイ側はOKとしても出演者側はどうなんだろう?肖像権の問題もあるし... 喜っ子さんが出演されるイベントが近づくにつれ、少しづつ参加者が減ってゆく。 私達も立ち見ではなく、座る事が出来ました。
※黄土色:ステージ、白:階段(奥が2F)、金色:出入口、青緑:スクリーン、灰色:柱、 青:器材(TVカメラ)、緑部分:参加者(座)、ちょっと濃水色:参加者(立)、赤丸:私(笑) 最前列に座っていた知人が「ここ、空いているよ」と自分が座っている後ろを指差します。 そりゃ前の方が良いけど、後ろからそこへ移動するのは出来ませんよ〜 そして待ちに待った喜っ子さんが出演されるコーナーの時間がやってきました!(喜) ステージ向かって左側の出入口から司会者の方が登場します 司会者は女性。黒系の服(膝上までのミニスカート)に黄色のベスト(?)を着ています。 某科特隊の様ですね〜(^^) < 記憶違いかも... -----「サラリーマン金太郎 THE GAME」イベント ----- < # 0:ステージセッティング > ステージに、机、椅子、PS等が準備されます。 むむ? ステージ向かって左側の机には、ポスターが置かれている。これはプレゼントがありますね。 多分、喜っ子さんのサイン入りでしょう。幸福量保存の法則から考えると私には当らない(T_T)
※紫:机 ステージ向かって右側の机にはPSが。 どうやらゲストの喜っ子さんに実際にゲームをしてもらう様ですね。大丈夫かなぁ... < # 1:喜っ子さん、登場する > 司「これからゲストをお招きして『サラリーマン金太郎 THE GAME』のコーナーを始めます。 サラリーマン??さんです、どうぞ」 ※名前失念...いかん! ある方面にかたよった記憶しか出来ない体になっているようです(笑) ステージ向かって右側の出入口からの登場です。 サ「どうも。こんにちは」 ※司会者さんとの会話を聞いていると、面白い方とわかりした でも...喜っ子さんの会話とちょっとあわないなぁ。大丈夫かな?
※小豆色丸:司会者、濃緑丸:サラリーマン??さん 司「そして今日はもう一人、素敵なゲストが参加されます。さて誰でしょうか? それでは、その方の声を聞いていただきましょう」 ※参加者からは「をを〜」という声は上がりません。何ででしょうねぇ(^^) 会場(バンダイブース)には美鈴の台詞が流れています。 あぁ、聞き間違えるはずがない、喜っ子さんだ〜(喜) 司「はい。皆さんは誰だかわかりましたか? わかるよ、と頷いている方が何人かいらっしゃいますね。 それではご紹介いたします。声優の井上喜久子さんです、どうぞ」 ステージ向かって左側、階段の上から降りてくる喜っ子さん! 衣装は...ああっ、黒系で統一している。どこかで見た様な... あ、春ぽかツアーの第一部のビデオ映像「あのころ」で着ていた衣装に似ている〜 まるで西洋の宮殿の一シーンの様。私の頭の中は真っ白白助状態。
※ピンク色丸:喜っ子さん いやぁ、何度見ても喜っ子さん、素敵です。ファンをやっていた良かった、と思える一瞬(喜) まさに至福の時... 今年1月まで1ヶ月に1回以上イベントに参加していないし、 先月はイベントは何もなかった(お姉ットは除く)ので、本当に久しぶり。 今までとは違った感動に包まれました。確実に体温は1度上昇! 熱い、熱いぞ!ああ、心が安らいでゆく(喜) 喜「こんにちは。井上喜久子です」 ※いつものアレは無いんですね、ってイベント内容を考えると当然?(苦笑) 司「『サラリーマン金太郎 THE GAME』で、井上さんは主人公の金太郎の妻である美鈴を 演じられている訳ですが...」 喜「はい」 司「本当に、何ていうんでしょうか。とても澄んだ声をしてらっしゃるんですね」 喜「いえいえ、そんな事はないんですよ」 ※と、照れる喜っ子さん。照れる仕種も素敵ですね〜(喜) 司「演じられた感想等がありましたら御願いします」 喜「そうですね...金太郎だけに『どこを切っても切っても金太郎』、と...」 ※予想外のコメントに固まる司会者&サラリーマン??さん、笑い出す参加者! 大ピンチだ!どうする?喜っ子さん! 僕らの味方のお姉ちゃんに変身か?(笑) 喜「...『ぉぃぉぃ』という(リアクションが)あるんですけど(苦笑)」 会「(笑)」 司「そ、そうなんですか(苦笑)」 ※"ぉぃぉぃ"の説明されて逆にコメントに困る司会者さん 司「それではサラリーマン??さん、ゲームの説明の方、お願い出来ますか?」 サ「はい」 司「では、井上さん、お席にお座り下さい」 わかりました、と会釈してステージ向かって右側に用意された椅子に座ります。 司会者さんは左側の出入口から退出。 < # 2:喜っ子さん、ゲームの説明を聞く > ステージに用意されているスクリーンにゲームの画面が映し出されています。 その画面をちらっと観ただけで喜っ子さんに釘付けの私(^^;)
サラリーマン??さんが "サラリーマン金太郎 THE GAME" の説明をしています。 喜「へ〜」「そうなんだ」「ふ〜ん」「なるほど」 と熱心に耳を傾けている喜っ子さん。 肝心のゲーム内容は...喜っ子さんばかり見つめていたのではっきりと覚えていません(汗) < # 3:喜っ子さん、ミニゲームする〜その壱 > サ「このゲームにはミニゲームがいくつかありまして...」 喜「そうなんですか」 サ「今日はそのミニゲームを井上さんに実際にプレイしていただきましょう」 喜「うわ〜、楽しそう」 そう言って準備をします。スクリーンにはミニゲームの画面が映し出されます。 喜っ子さんはスクリーンではなく、机の上の液晶モニタを見ています。 反対にサラリーマン??さんはスクリーンを見ています。対照的なお二人ですねぇ。 私は相変わらず、ゲームの説明を聞かず、喜っ子さんに釘付け状態が続いています(^^) ミニゲームの説明が終わり、いよいよプレイ開始! コンピュータ相手に攻撃・防御等を行うみたいで、その順番をPSのパッドのボタンで決定。 ジャンケンの様な感じだったと思います。読みが外れると1ポイント取られます。 さて、喜っ子さんの読みはどこまで当るのでしょうか!
喜「あ、やられちゃった!」「あれ?」「おしい!」「(笑)」 色々なリアクションをする喜っ子さん。かなり楽しんでいる様です。 私はスクリーンではなく喜っ子さんばかり見ていました。関係者の方、すみません m(_ _)m そして結果は... サ「これで終了ですね。遊んだ感想はいかがでしたか?」 喜「そうですね...良かったですよ、接戦でしたし(苦笑)」 サ「成る程(苦笑)」 ※そう言ってスクリーンをちらっと見るサラリーマン??さん 会場では所々から笑いの声が聞こえます 喜「だって、ほら!01と10って鏡に映したら同点なんですよ〜!」 全「(笑)」 ※ぉぃぉぃ。そうきましたか! うまいですねぇ。さすが喜っ子さん。マイリマシタ〜 どんな事があっても皆を楽しませるおしゃべりになるんですね(喜) < # 4:喜っ子さん、ミニゲームする〜その弐 > サ「さて、次はまた別のミニゲームです」 喜「はい」 ※今度はサイズは横6x縦3の神経衰弱です。喜っ子さん、♪がんばって 負けないで〜 いよいよゲームが始まりました! 相手はコンピュータです。 喜「じゃあ、えい!(ボタンを押す)」 サ「あ、これは井上さんに演じていただいた『美鈴』ですね」 喜「はい」 ※なんという展開なんでしょうね!いきなり自分が演じたキャラを引き当てるとは! 画面上に札の絵が表示されている時間は結構短いので、 神経衰弱が得意だ!という人もちょっと辛いかも?え?そんなの簡単だ!って?(笑) ※ミニゲームの神経衰弱のゲーム画面
順調(?)にゲームは進んでいきます。 喜「あ! これはね、覚えてますよ。え〜っと...あ、あれ?」 ※喜っ子さんが選んだ札は1番最初にめくった札の絵(美鈴)と同じです うん、これなら大丈夫♪ でも、殆どゲームをしない喜っ子さん、パッドの操作が思う様にいかないようです カーソルの上下を間違いました 喜「えい!」 ※と、元気良くボタンを押す喜っ子さん!でしたが... 喜「あ、あれ? 違っちゃった?(苦笑)」 ※笑いながら顔を伏せる喜っ子さん。1番最初に選んだ札の隣を選んじゃいました 会「(笑)」 喜「なんだか少し、ずれてましたね(笑)」 サ「(はい)」 ※無言で頷くサラリーマン??さん ゲームの結果は...1つ目のゲームに続き、喜っ子さんは負けちゃいました。 < # 5:喜っ子さん、紹介ビデオを観る > 司「ここで『サラリーマン金太郎 THE GAME』の紹介ビデオを観ていただきましょう」 会場は薄暗くなり、スクリーンに"サラリーマン金太郎 THE GAME"の紹介ビデオが映し出されます。 熱心に観ている喜っ子さん。 いつもなら何かコメント等を言うのですが、今回はありませんでした。 例によって喜っ子さんに釘付け状態から全く抜け出す事が出来ない私。 重ね重ね関係者の方、すみません m(_ _)m < # 6:参加者へのプレゼント > 紹介ビデオの上映が終わり、いよいよプレゼントコーナーが始まります。
司「さて、ここでお集まりの皆様へ、プレゼントがあります。 井上さんがサインを入れて頂いたポスターと原作コミックです」 ※そうなんですよ〜、っと笑顔の喜っ子さん(喜) 参加者に見えるようにポスターを広げるサラリーマン??さん。 司「クイズに正解した方、1名様にプレゼントです。皆さん、用意はいいですか? 答えがわかった方は手を挙げて下さい」 ※クイズの説明をしている間、会場全体を見渡す喜っ子さん 司「それでは始めます。『サラリーマン金太郎』の原作者は...」 参「はい!」 司「...『本宮ひろ志』さんですが...」 ※よくある引っかけですけど、一本取られましたねぇ(笑) 司「『サラリーマン金太郎』が掲載されている雑誌は何でしょう!」 参「はい!」 ※台本を持った手で「手を挙げて下さい」とジャスチャーする司会者さん 喜っ子さんは左手ちょっとだけ挙げ、会場を見渡しています 司「それでは...一番前に座っているあなた!ステージに上がって下さい」 参「はい(喜)」
※黄色丸:参加者代表 元気良くステージに上がる参加者。答えに自信があるようです、って簡単だから当然か(笑) 司「それではクイズの答えをお願いします」 参「ヤングジャンプです」 サ「はい...正解です」 喜「わ〜、おめでとう〜」 ※喜っ子さんの拍手を合図に他の参加者も拍手をします。おめでと〜! 司「それでは井上さんからプレゼントを渡していただきましょう」 喜「はい。(おめでざいます)」 参「(ありがとうございます)」 ※をを!握手のオマケ付だ〜! 原作コミック、ポスターの順番に手渡す喜っ子さん。ステージ上でそれを見つめる参加者。 でも、背筋を伸ばした方が良いよ(^^) < # 7:〆 > 司「この『サラリーマン金太郎 THE GAME』は、単行本の1巻から17巻までを余すところ無く 忠実に再現してあります」 喜「17巻分ですか?すごいですよね〜」 ゲームはアドベンチャー形式で、プレイヤーは予め用意された選択肢を決められた時間内に決定。 選んだ選択肢によってストーリーが変わるようです。 ※デモプレイやヤンジャンを読んでいないので正確なゲーム内容はわかりません m(_ _)m 司「実際のゲームでは前編通して井上さんの素敵な声が十二分に聞けるんですね」 喜「(*^_^*)」 ※またも照れる喜っ子さん このゲーム、5月発売でしかも価格は3,800円!これは購入するしかないでしょう! 司「それでは本当に残念なのですが、これをもちまして終了となります。 井上喜久子さん、サラリーマン??さん、ありがとうございました」 サ「どうも」 喜「今日はありがとうございました」 ※会場は感謝とお疲れ様の拍手で一杯になりました♪ 短い時間でしたけど、充実した内容でした。特にミニゲームの神経衰弱が最高♪ ちょっと残念だったのは、予想していたより、おしゃべりが少なかった事。 って、贅沢な悩みですよね(^^;) 喜っ子さん、そして関係者の方々、お疲れさまでした! ああ、今夜はしあわせの余韻の効果でとても良い夢が見れそうです(喜) ※実際は...夢も見ずに泥の様に昼間で熟睡しましたとさ。ちゃんちゃん(笑) < 後説 > 例によってOFFに突入。海浜幕張駅付近は混雑しているので新宿へ移動。 残念ながらイベントに参加出来なかった知人Wさんが途中参戦することになりました。 食事会OFFで利用したパスタ屋さんの TROIS OR。 バンドの生演奏もあり、雰囲気は良かったです。 値段の割には量もありましたし、パスタだけでなく、パンも美味しかったし。 ※パスタ屋さん TROIS OR のポイントカード
え?誰かさんのハンドルネームに似てるって? それは気のせいでしょう。ええ、気のせいに違いないですよ、絶対 < もういいって(笑) さて、次回は...運が良ければお姉ット 第4回 公開録音見学で会いましょう < オマケ > 問題(か?)の "ぷよまん チーズレモン"。
ほのかなレモンの香りがするチーズ味カスタードクリームの味。 う〜む、語彙が不足しているなぁ(汗) しつこい甘さはなく、緑茶、紅茶、コーヒー等とも相性は良さそう。 < オマケ:辛口モード > またも書いてしまいました。今回は本当にきちゃったのよ、これが。1999年秋以上に酷い状態! ・やはりマナーがなっていないTGS 開演待ちをしている人達のマナーは最悪。全員が全員とは言わないけど、常識やマナーが全く無い。 メッセの周りは 新聞紙、ダンボール、お弁当の食べ残し、空缶、吸い殻、チラシ、etc... が散乱している。イベント内容は違うけどコミケやワンフェスはこんな事はない。 これは客層や年齢による違いとしか考えられないですね。 とはいえ、常識やマナーを知らない輩に何を言っても無駄である。注意しても逆ギレするし。 だからと言って中止に無いのもちょっとね。既に手後れ。先行き不安ですな。 ・周りの事、考えてる? 自分の前が空いているのに一向に移動しない参加者が多かった。 Sさんが「すみません。前につめて下さい」と頼んでも、ほんの少ししか移動しない。 他にデイバッグを背負ったままの輩も居し、後ろの事を考えないで中腰の輩も居る。 呆れて何も言えませんわ、こりゃ。我がの事しか考えれない輩はイベントに参加する資格は無い。 ・だから酒飲みは嫌いだ 後OFF終了後、Mさんと電車に乗っていた時である。 お酒の飲み過ぎで気分が悪くなったのか電車が駅で停車した時に、勢いよくホームに出た人が居た。 社内の扉付近には○○が...しかも1個所だけではない。その人が座っていたシートの前にも○○が。 一人だったのならまだしも知人が居るにもかかわらず、そのままの状態で電車を降りている。 誰が掃除すると思ってんの?自分でやった事は自分で後始末くらいしろ! ある番組(ここが変だよ日本人)に取り上げて欲しいね。 取り上げたからといって該当する輩はその番組を観る事は無いだろうし、 仮に観ていたとしても何も感じないんだろうな。ははははは(苦笑) ※この文章を読んで気分を害された方がいましたら申し訳ありません
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