ああっ女神さまっ Visual Memories -井上喜久子スペシャルトーク- in 大阪
時:2001年 5月 3日(木) 開演〜16:00、終了〜16:50
所:ATC オズ棟南館6Fコンベンションルーム


< 前説 >

寝たのは2:00と遅かったのに目が覚めたら6:00。
早いなぁ...とうとうとしてたら8:30になったので本格的に起床(^^;)

朝食を済ませ、装備品をチェックし、いざ、出撃!

知人RCさんと梅田ビッグマン前10:30に待合せ。10:20頃、知人JKさんと合流。
揃ったところで会場に...と、時間はまだ早すぎるので、ソフマップへ行く事に。

そういや、今日はWSC版FF2の発売日だったなぁ。あ、限定のWSC同梱版もあるのか。
気がついたら限定版を購入してました。WSC版FFも限定版、購入したのに(笑)

同時にハッピー☆レッスンの攻略本も購入。出演声優さんたちの座談会が載ってるので(^_^)

昼食は、ビッグサイズのパフェで有名なコロンビアにて。

そろそろ良い時間になったので会場にGO!

 

会場到着は14:30。受付を済ませ、会場内に入ると...あ、い、嫌な予感が...
悲しいかな、この予感は的中する事になってしまいました。
あ〜あ、前も同じ人が問題を起こしたんだよなぁ(T_T)

A.H.P.のセル画、2種類増えていました。
一つは静岡会場から展示された三神とペイオースが描かれた縦長のセル画(????(仮))
もう一つはベルダンディーのウェディング姿(ウェディング(仮))

  


< トークショー、開始〜 >

いよいよトークショーの開始!

まず、司会者さんが入場。
  司「うわっ!」
     ※会場に居る人数の多さに圧倒されてしまったようです

他会場と同じく、喜っ子さんの簡単なプロフィールと今日のイベント趣旨を説明し、
喜っ子さんを呼ぶことに。

  司「ベルダンディー役の...」
  会「パチパチパチ」
  司「すみませんが、もう少しお待ちください(^^;)
      井上さんは、『ああっ女神さまっ』のベルダンディー、
      『らんま1/2』の天道かすみ、他にも洋画の吹き替え、ラジオのパーソナリティや
      CDで活躍されています。本日は、その井上さんを交えて、
      楽しいトークショーを予定していますので、楽しんでください。
      それでは、もう、皆さまお待ちかねですね。井上喜久子さんです、どうぞ」
  会「パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ」
  喜「こんにちは〜」

喜っ子さんの衣装は<V.M.in東京(池袋)の時と同じ衣装でした。
半袖のワンピースで白地にピンクのチェック柄

  

他会場と同じくまずはA.H.P.セル画購入者から花束贈呈。
むう...嫌な予感がまずここで的中(T_T)詳細はオマケにて(苦笑)

  司「今日、この大阪会場で初めてお目見え・販売されたA.H.P.セル画の
      こちら『ウェディング(仮)』を購入された○○さんから花束贈呈です」
  喜「あ、これ(ウェディング(仮))。わ〜。あ、ありがとうございます」
    ※恒例の握手〜
      ○○さんから聞いたのですが「思わず、購入しちゃいましたよ〜(^_^)」
      やはり、ベルダンディーのウェディング姿はかなりの攻撃力があるようで...

  喜「こんにちは〜、大阪の皆さん」
  会「(笑)」
  喜「改めまして、井上喜久子です。今日は...憲法記念日でしたね」
  会「(笑)」
  喜「最後まで楽しんでいってくださいね」
  会「パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ」

  

  司「いや〜、イメージが凄く素敵でした」
  喜「いえいえ、そんな事はありませんよ。まだ、本当の私を知らないだけですから(^^;」
  会「(爆笑)」

井上喜久子一号と二号の話がありました。ちょっと珍しかったかも?
  喜「新人の頃は失敗が多くて、毎回のようにトイレで泣いてたんですよ。
      で、ある時、突然変わったんです。
      私、性格なんて絶対変わらないものなんだ、と思ってたんですけど。
      まるで、トンネルを抜けるとそこは雪国だった、って感じ?」
  会「(笑)」

  喜「この前、3月に『ああっ女神さまっ』のオールナイトイベントが大阪であったんですけど、
      来てくれた人は...」
    ※会場内に居る人の殆どが挙手しています
  喜「あ〜!凄〜い!ありがとうございます(喜)
      私たちは、12時過ぎに帰っちゃったんですけど、楽しかったですか?」
  参「楽しかった。色々あった」
  会「(笑)」


  司「井上さんはストレスはどう解消しているのですか?」
  喜「ストレス解消法...う〜ん、私、他の人より何だかあまり悩まないらしくて、
      ストレスってあまり感じた事がないんです」
  司「そうなんですか?」
  喜「はい。ストレスがあったときは、そうですね...歌を歌ったりしてますね。
      道に迷った時は、『♪左かな〜、右かな〜』とか」
  会「(笑)」
  喜「でも、道に迷ってるんですけどね(^^;)」
  会「(爆笑)」
  司「楽しそうですね」
  喜「あ、シャボン玉っていって...シャボン玉って、出来ては消えてしまうじゃないですか?」
  司「歌う事でストレスを解消している?」
  喜「あー、そうかもしれませんね」
    ※喜っ子さんらしい〜(^_^)


  司「井上さんは『アタックNo.1』を観て声優を目指したそうですが?」
  喜「国語の教師になりたかったんですけど、挫折しちゃって...
      そんな時に『アタックNo.1』の再放送を観たんです。
      その時、あ、この感動を与えてくれるのは何だろう?もしかしたら声優さん?
      と思って、姉が持っている雑誌にそれが載っていた様な事を思い出して、
      雑誌を調べて、気がついたら電話をしていました。
      あの時は、空から何かが振ってきた感じだったですね
      多分、今までであんな経験は初めてだと思います」


ご存知、保っちゃんのお話。
  喜「3歳になる娘が居まして。保乃花って言うんですけど」
  司「女の子ですか?」
  喜「あ、はい。名前は私が考えたんですよ。姓名判断とかも考えて(^_^)
      私、お婆ちゃんと一緒に住んでいるので、お仕事の時はお願いしています」

  喜「最近ね、ツッコミっていうのかな?私のバッグをチェックするようになって。
      私、いつもバッグにお菓子を入れてて、それを探すような感じなんです。
      そこは私もぬかりはないので、包装紙とか包みとかは捨ててくるんです。
      でも、ある時、???というクッキーを全部食べちゃって、
      その袋を捨てるのを忘れてたんですよ。それをね、保っちゃんが見つけて。
      『何で全部食べちゃったの?』って。
      『ママね、お仕事でお腹がすいちゃったので全部食べちゃったの』と。
      そしたら『ガク〜ッ』って(^^)」
    ※実演しながら楽しそうにトークする喜っ子さん
  会「(爆)」


  司「ベルダンディーを演じる上で難しいと思った事は?
  喜「ご存知と思いますけど、原作があるじゃないですか?
      私、原作がとっても好きで、原作を読んでベルちゃんのイメージを考えて。
      でもマイクの前に立つまではすっごく悩んでますね。
      『ベルちゃんってこうで良いのか?』とか。
      マイクの前に立ったらそれまでの悩んでいた事は忘れちゃって」
  司「あ、それ私もわかります。司会のお仕事をしていて、
      皆さんの前に出るまでがすっごく緊張します」
  喜「あ〜、わかるわかる(^_^)」


  司「私、コンサートの時のCDも聞かせて頂きました」
  喜「(^^;;」
  司「ファンの方がすっごく盛り上がってて。あれって、タンバリンですか?」
  会「(笑)」
  喜「はい。えっと、心が優しい人だけで今残っててくれてるんです(^^;」
  会「(笑)」
  喜「だって、これ(自分を指しながら)で『17才』とか言ってるんですよ?
      多分、ここに来てる半分くらいの人が『何言ってるの?』とか思ってると...」
  会「(笑)」
    ※そんな事はないと思いますよ〜

終始、喜っ子さんをべた褒めしている司会者さん。

喜っ子さん、トーク中、なるべく多くの人に自分の姿が見えるように座り直していました。

セル画の解説
新作2つと、「女神の祈り」のみを解説<他会場とほぼ同じコメントでした。
  司「『ウェディング(仮)』。いかがでしょうか?」
  喜「あ〜!これは初めて見ます」
    ※そう言いながらセル画の前に駆け寄る喜っ子さん。そして、覆い被さります
  喜「もう可愛い〜。こうやって持って帰りたい(^_^)」
  会「(笑)」
  喜「この、なんていうか、ベルちゃんの上目使いが何とも言えないですね〜
      あ〜、素敵です。目が潤々してるのもね、良いですね」

  司「『女神の祈り』は、ポスター付劇場版チケット第一弾のポスターの柄です」
  喜「あ、これは前売りチケットにも使われたんですよね〜」

  司「そして『????』です。これも大阪会場での販売が初めてとなります」
  喜「あ〜、これも素敵ですね〜。私、何だか素敵とか凄いとしか言ってないですけど(^^;」


  司「劇場版のセル画でどれが一番印象に残っていますか?」
  喜「一杯あって...ベルちゃんの子供の時を演れた事が良かったですね」
  司「ビデオを見せていただいたんですけど、私は、ベルダンディーたちが歌うシーンが好きです」
  喜「そうですね。あのシーンは何度観ても素晴らしいシーンで。
      台本を、あ、その前に脚本を頂いて読んで泣いて、台本を貰って読んで泣いて、
      アフレコの時に泣いて、ビデオを貰った時に泣いて、試写会で泣いて。
      あ、それから、劇場に行った時に泣いて(^^;」


ここで参加者からの質問コーナーになりました。

●ベルダンディーや他のキャラクター等、色々な役を演じているが、どうしてそんな声が出せるのか?
  喜「えっとですね、養成所時代に『ういろううり』という声のトレーニングの本があって、
      その本っていうのは、演劇をする人は絶対やるんですよ。
      それでね、私は、単に読む(発声)だけじゃなくて、声のトーンを3つに分けたの。
      私ね、昔から舌足らずで今でも友達から『喜っ子が声優なんて信じられない』と言われるの。
      なので、これだけは!という事で低い声、普通の声、高い声って。3つに分けて練習してました。
      そうしたら段々と出るようになって。要は訓練ですね。
      永井一郎さん、らんま1/2で...シャンプーの...」
  参「八宝菜!」
  喜「(苦笑)」
  会「(笑)」
  喜「そうだったね、八宝菜(^^;えっと、らんま1/2じゃなくて、サザエさんの舟さん」
  会「(爆笑)」
  喜「え?波平...(苦笑)」
    ※ドツボに入ってしまった喜っ子さん。つ、疲れているんでしょうか?

  喜「八宝菜が屋根の上をホッー!ホッー!っと飛び跳ねるシーンがあって。
      私、その時に永井さんに『凄いですね!どうしたらそんな声が出るんですか?』
      って聞いた事があるんです。
      そしたら『人はね、どんな声でも出せるんだよ。訓練次第なんだ』と教えてくれて。」
      という事なので、訓練すれば大丈夫。
      それと、『出せない』と思うと出るものも絶対出ないと思うのね。
      『出せる!』と思う気持ちが大切だと思います。あ、今、何か演劇かやってるの?」
  参「演劇をやっています。この前、ドラマをやる機会があって、
      『お前には一人二役は無理だ』と言われて。
      女神さまっを観て、井上さんに興味を持ったので声優も...」
  喜「という事はこっちの世界へ(^_^)」
  会「(笑)」
    ※おいでおいでをする喜っ子さん(^_^)

  喜「ボイストレーニングは今でもやってて、去年まで習っていた先生は、
      自宅から遠かったので、今は綾ちゃんが習っている先生に教えていただいています」


●私はああっ女神さまっのCDをMDにダビングしていつも聴いているのですが、
ベルダンディーが歌っているのか喜っ子さんが歌っているのか...どう聴いたら?
  喜「女神さまっの歌はベルダンディーとして歌っているので、
      そう聴いてもらって良いですよ。
      そうだなぁ、井上喜久子として歌っているのはアルバムとか色々です(^^;」


●質問ではないのですが、この記事を読んでどう思いますか?
新聞記事を渡す参加者。う〜む......
  喜「『空飛ぶまんぼう...』あとでゆっくり読まさせてもらいます」


●USJ(Universal Studio Japan)に関して
  喜「USJね。ここに来る時にね、車で近くを通ってきたんだけど、
      かなりドキドキして。まだ行ってもないのに(^^;
      あ、この中でもう行って来た、という方っています?」
  参「はい」
    ※何名かが挙手しています。司会者さんも(^_^)
  参「はい。昨日行って来ました」
  喜「え?昨日?雨が降ってて...あ、でも屋内のアトラクションもあるから...」
  参「屋外のアトラクションを見てずぶ濡れになっちゃいました」
  会「(笑)」
  司「はい。私も行って来ましたよ」
  喜「あ〜、そうなんですか。えっと、いつ頃?」
  司「4月の...」
  会「をを〜!」
    ※オープンしたての時ですね
  喜「どんな感じです?」
  司「大阪の人としては...何度も足を運んで欲しい、と言うべきなんでしょうけど、私は...」
  会「(笑)」
  司「でも、映画が好きな人は何度も行っても楽しいと思います。
      映画のセットとかもありますし」
  喜「映画のセットは観るだけ?」
  司「そうですね」
  喜「ああ、ジョーズでは...何度食べられた事か(^^;」
  会「(爆笑)」

  喜「何かお勧めのアトラクションとかはあります?」
  司「ターミネータ2」
  喜「あ、あの顔が変わるやつ?」
  会「(笑)」

  参「バックドラフト」
  喜「バックドラフトね。ジェニファーという消防士の恋人役で...」


●今年、大阪でライブ等のイベントの予定はありますか?
  喜「えっと、今年はありがたいことに声優のお仕事が多くて。
      今年はコンサートはちょっとお休みさせていただいて、声優に専念しようと考えています。
      なので、今年はちょっと...
      大っきいイベントは無理かもしれないけど、秋に何かやりたいなぁ、と考えています。
      秋のしみじみツアーとか」
  会「(笑)」
  喜「秋だから、栗拾いとか」
  会「(笑)」
  喜「一昨年は春のぽっかぽかツアー、去年は夏のうきうきツアーをやりました。
      コンサートの時に合わせてアルバムを創ってるんですけど...
      ただ、大阪は東京、大阪と大きい都市なので...都市であってるよね?(^^;
      なので、また是非イベントを大阪でやりたいと思ってます。
      あ、でも、大阪で何かイベント、あったよね?」
    ※そう言って弥生さんの方を向く喜っ子さん
  喜「あ、KSSさんのイベントで、ハッピー☆レッスン」
  参「それって京都」
  会「(笑)」
  喜「(笑)」
    ※あ、ツボに入っちゃった〜

  司「それでは今後のご予定等を」
  喜「はい。5月5日、子供の日に、NHKでこどもの日スペシャル〜アニメ遊園地という番組に
      生放送なんですけど、出演します。3チャンネルで...」
  会「(ざわざわざわ)」
  喜「え?何?違った?」
  参「それって関東だけ」
  喜「え?そうなの?関西は...」
  参「12ch」
  喜「12chなんだ」
  会「(笑)」
  喜「(苦笑)
      NHK教育と、BS2と...BSハイビジョン?で放送されますので、良かったら観てくださいね」
      それと、5月6日に『あっとまんぼう祭』というイベントがあります」
  司「2日連続ですね。大変では?」
  喜「いえ。時間が終わったら終わりなのに...あれ?」
  会「(笑)」
    ※アフレコ等と違ってNGがないから、お仕事の時間は決まっている、と

  司「それではそろそろ終わりの時間となりました。井上さん、何か言い残すことは?」
  喜「(笑)」
  会「(爆笑)」

  司「最後に井上さんにベルダンディーの声で何か一言をお願いします」
  会「パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ」
  喜「はい、わかりました。あ、見られていると恥ずかしいので、目を瞑って下さい」
    ※目を瞑る参加者...暫く沈黙が続きます
  喜「くすっ」
  会「(笑)」
  司「あの、一言でかまいませんので...」
  喜「はい(^^;。じゃあ、目を瞑って下さい。
      『私はあなたの為にここに居ます。ずっと離れることはありません』」
  会「パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ」
  喜「歌の一節を使いました」
  司「ありがとうございました!」
  会「パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ」

  司「それでは井上さんに今一度盛大な拍手をお願いします」
  会「パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ」


そういえば、たこ焼きの話がちょっとだけ出ました。
  喜「たこ焼き、美味しいですよね〜。中がとろってしてて(^_^)」

夏うきツアーin大阪の時にも同じ事を言ってたなぁ。ああ、食べたくなった!


< 後説 >

時間が時間だったので、一服出来るお店は満員...
という事で、ソフトクリームを買って、ちょっと寒かったけど外に出て一服。

暫し楽しいひとときが終わり、各々帰宅〜
「それでは、あっとまんぼう祭で会いましょう(^^)」


< オマケ:辛口モード >

・暴走...
座席最前列中央はセル画を購入した人が座る場所で、
それ以外で、座席が余れば他の人が座る事が出来る。

まず最初、花束贈呈のときにそれは起こりました。
花束を渡した人が握手したとき、その人は「私も」と握手を求めたのです。
マイッタ...........................................................

その後、参加者の質問コーナーの時にも...

さすがに、トーク中に色々と行動してたので、
司会者さんは苦笑いしながら彼を当てることはしませんでした。
喜っ子さんもちょっと複雑な表情をしています。うう......

質問コーナーが終わった後も、質問をしたいと挙手し続けてました。
しかも最後のトーク中にも割り込もうとしている。や、止めてくれ〜
一瞬一呼吸し、話を続ける喜っ子さん。

極めつけは、退場した後、司会者さんがまだ話をしている最中に、
その人は立ち上がって、まるで、喜っ子さんを追うように出て行きました。
絶句...

トーク中、終始ラブひなのコミックを出し、そわそわ落ち着きの無い状態でした。
ああ、おさかなラジオ公録の時を思い出してしまった。
あの時と同一人物だったし...


・質問は簡潔に...
個人的なお付き合いがあるのかもしれないけど、大勢の場で、
「同業者です。ご無沙汰しています」というのはどうかと...
人によっては「何?自慢したいの?」と感じますからね。
私はそうは感じなかったけど、良い印象はもてないと思う。


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