時:2002年 7月28日(日) 開場〜13:00、開演〜14:00、終了〜17:50(17:57)
所:御堂会館

[ 前説の前説 ]

実家に帰省する事になっていたので、「当選すればラッキーなんだけど...」と。
そして幸運にも当選(喜)  番号は後ろの方でしたけど、参加出来るだけで(^_^)

当日はちょっと早目に現地へ。20人くらい既に開演待ちをしています。

  

  

スタッフの指示で、200番毎&番号順に二列で並ぶことに。
そして、200番毎にスタッフの指示で会場へ移動、と。

入口でチラシと団扇を受け取り、座席確保、と。
結構良い感じの席に座る事が出来ました(^_^)

  


ロビー(?)では物販が行われています。対象商品3,000円以上で
対象作品に出演している誰かのサイン入ポスターが先着で貰えるみたいです。
東京会場では先着5名とか10名だったみたいですけど、
大阪会場ではかなり多かったです。
確認した訳ではないですけど、50名分くらいはあったのではないでしょうか。
# 商品によっては、第一部〜第二部の休憩の時でも残ってましたし。


[ 前説明 ]

司会進行役は小野坂昌也さん。

イベント内容の概要説明と諸注意をしたあと、早速戦闘妖精雪風の上映会が始まりました。


--- 戦闘妖精雪風 ---

[ 第一話上映 ]

    :
    :「戦闘妖精雪風」上映中...
    :


[ トーク ]

ステージ向かって左側から、原作者、監督、山下いくと氏、
右側にプロデューサー。

出演者の方は次から次へと増えていきます。

音楽を担当した蟹さんが登場。
体格・服装、そして最初のしゃべりが、レスラーそのもの!(笑)
本人もそんな感じで挨拶をしてました。
勿論、途中から普通にしゃべってましたが、話の内容はかなり面白かったです。

そして現役イーグルドライバーの方も登場!(^^)
パイロットスーツ姿ではありませんでしたが、自衛隊の服装。

自己紹介を兼ねつつ、お一人づつ、作品に対する感想などを話していました。

現役イーグルドライバーの方のコメント入でF15イーグルに関するVTRも上映されました。

そして最後に主人公を演じた方が登場。
本業は舞台役者で声優は初挑戦とのことでした。
女性ファンの声援が印象に残っています(^^)

そういえば... トーク開始直後、司会の小野坂さんの会場に対するネタふりをしても、
今一つ反応が悪く
  「第二部の『はちみつ課外授業』目当てなのはわかるけどさ」
と。会場内は爆笑の渦に包まれました。


[ 休憩 ]

ロビーに出てちょっと一服。エアコンがかかっているとはいえ、結構暑い(^^;;

第二部開演5分前を知らせるブザーがなったので自分の座席に移動。
開演時間になると、会場内は暗くなりました。

まず、エモーションのCMが流れ、その後一瞬の沈黙。
保志さんの台詞で第二部のはちみつ課外授業がスタート!


--- はちみつ課外授業 ---

ステージ向かって右側から生徒入場。コスプレはありませんでした。
そして、みずほ先生がステージ向かって左側から入場しました(^_^)

先生:井上喜久子
生徒:保志総一郎、田村ゆかり、新谷良子、斎賀みつき、愛河里花子
特別講師:小野坂昌也

  

  み「ごめんなさいね〜。職員会議で少し遅くなってしまって...
      そうそう、今日は特別に講師(先生?)の方がいらっしゃるんですよ」
    ※ざわざわと騒ぐ生徒たち
  保「どんな先生?」
  み「えっと......な、人よ」
  会「(笑)」
    ※気になるなぁ、と生徒たち
  み「それでは先生をお呼びしましょうね。坂本先生〜」
    ※坂本先生...って事は...

会場内に流れる出した曲、それは「贈る言葉」

ステージ向かって左側から坂本先生が登場。小野坂さんです(^^)

  

  金「3年B組の生徒の皆さん...」
  会「(笑)」
  み「あ、あの... 3年B組...金髪先生?(^^)」
  会「(爆笑)」
    ※暫くの間、その場で無言で立ち尽くしている小野坂さん

  金「いいですかぁ〜? 人という字は人と人が寄り添って...
      って、いつまでやらせるんですか!」
  み「(^^;;;;」
  会「(笑)」

金八先生の物真似をするものの、ちょっと変な感じ、という話になり、
  ?「変な外人みたい...」
と生徒に言われ、
  み「変な生き物みたい」
とみずほ先生に言われてました(笑)  それを聞いた金髪先生は
  金「金八先生(が放送されていた)世代じゃないから物真似できないんだよ!」
  み「え? 世代って... 同じ年齢じゃぁ...」
  会「(笑)」
  金「え?」
    ※は?という表情でみずほ先生の方を向く金髪先生
  み「あ、私は17歳ですよぉ〜(^^;;」
  会「(笑)」
    ※あのー、みずほ先生って、17歳でしたっけ? いやちょっと突っ込みを(^^;
  み「私ね、極たま〜に本当の年齢を...」
  金「いや、17歳が本当の歳でしょ?」
  み「あ、そうです(^^)」
  会「(笑)」

と、いった感じで、みずほ先生の時やお姉ちゃんに戻ったりと
色々混ざったトークで始まりました(^_^)


[ ホームルーム ]

テーマは自己紹介。これは宿題になっていたとのこと。
みずほ先生から説明がありました(^^)
作品名、キャラクター名、自分の名前を言った後、
作品のVTRが上映され、作品紹介を行う、という形式で行われました。

おねてぃのみ、保志さんの時に上映。

喜久子さん

  金「じゃあ、喜っ子さんから」
  み「え? え? 私はー、風見みずほですよぉ(^^;」
  会「(爆笑)」
  金「あ、そうだった(^^;;  じゃあ、みずほ先生から」
  み「え? わ、私からですか? 困っちゃう」
  会「(笑)」

  み「それでは,,,  皆さん、こんにちは。おねがい☆ティーチャーで風見みず...」
    ※ちょっと舌を噛んだもよう...
  金「おーい」
  会「(笑)」
  み「すみません。もう一回。
      皆さん、こんにちは、おねがい☆ティーチャーで風見み...」
  会「(爆笑)」
  み「風見みずほ役を演らさせて頂いています井上喜久子ですー!」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」
  み「それでは、先生の見本を参考にして(自己紹介を)お願いしますね」
  保「参考ですか?」
  金「さ、参考って...」
  会「(爆笑)」


保志総一郎さん

  保「おねがい☆ティーチャーで草薙桂役の保志総一郎です」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」

ここで第13話のプロモーション上映。
  み「奇麗な青空ですね〜」
  会「(爆笑)」
  保「奇麗な湖ですね〜」
  会「(爆笑)」
    ※作品解説になっていない(笑)
  保「背景は僕と同じ草薙さんがやっています」
  み「そうそう」
  保「あー、これ僕です」
  み「あ、これは私じゃないですよぉ〜」
  み「あ、お城みたいですね〜」
  金「ラブホ」
  み「一体何処なんでしょうか?(^^;;」
  金「ラブホ」
  会「(笑)」

斎賀みつきさん(.hack)

愛河里花子さん(晴れのちグゥ)

田村ゆかりさん(??)

  スクライドの話有。妹役で出ています、という話。

  作品紹介では、
  田「あー、奇麗な空〜」
  会「(笑)」

新谷良子さん(ギャラクシーエンジェル)

  作品の説明をしているとき...
  新「これは、宇宙ですねー」
  会「(笑)」

  喜「あ、私もギャラクシーエンジェルに出た事あるんですよ」
  小「そうなんだ」
  喜「マンボウの役で」
  会「(笑)」
  小「マ、マンボウ?」
  喜「そうなの〜。『まんぼ〜』っていいながら。そして皆に食べられちゃうの(^^;」
  会「(爆笑)」


[ 一時限目:道徳 ]

テーマに関して予めアンケートをとり、それに回答。
面白い回答を紹介し、その回答について議論する、というもの。

テーマ(1)は「アフレコの時、一番気を付ける事は何?」

  金「それでは最初の回答は...」

  お や つ

  会「(爆笑)」
    ※スクリーンにこの三文字が表示された時、会場内は爆笑の渦に包まれました(笑)
  金「誰やねんこれ!!!」
  会「(笑)」
    ※誰の回答なのかは会場内に居る人全員がわかっていると思います(^_^)
      誰?誰?と生徒は騒いでいます
  金「『アフレコの時、一番気を付ける事は何?』という質問に『おやつ』って...」
  み「ねぇ〜、一体誰ですか〜?」
  金「はい、この回答したのは誰ですか?」
  み「はい、私です」
  会「(爆笑)」
    ※すまなさそうに挙手するみずほ先生
  み「えっとですね、これには理由があるんですよ」
  会「(笑)」
  金「理由? どんな?」
  み「えっと、おやつを(アフレコスタジオにいる)皆で食べる事で
      その作品に出演している人達との輪を作る!」
  会「(笑)」
  金「それから?」
  み「2つめは...」
    ※暫く沈黙するみずほ先生...
  金「それだけかい!!!」
  み「いえ、ちゃんとありますよ(^^;」
  会「(笑)」
  み「えっとですね、アフレコって時間かかりますよね」
  金「そうだね、長い時で一日とかかかる時があるね」  
  み「そんな時ってお腹が空くじゃないですか?
      そうすると、アフレコ中にマイクにお腹が鳴る音が入らない様に、と」
  会「(笑)」

  金「は〜い、皆、こっちに来てください」
    ※そう言い、教壇近くに生徒を呼びます
  み「え? え? 何? 何だか怖い...」
  金「いいですか、ちょっとこれを見て下さいね」
    ※みずほ先生の方を見るように指示する金髪先生
      まさか、おやつでも持ってきているのか?と思ったら...
  金「みずほ先生、ボタンの掛け間違ってる...」
  会「(爆笑)」
  み「あ、あれ? 本当(>_<)」

知人がオペラグラスで確認してました。確かに間違ってたようです。
掛け間違ってたのは左腕。
かなり焦っているみずほ先生。田村さんがボタンを直しています。

  金「では、二つ目の回答。えーっと『舟をこがないように気を付ける』」
  会「(笑)」
  金「誰? これ?」
  保「僕です」

保志さんへ、ゲームをするな、早く寝ろ、と小野坂さん(笑)
「俺は2、3時間の睡眠で大丈夫だ」と小野坂さん。
本番中に居眠りをしないようにはどうすれば良いか?等の説明をするものの、
  み「保志君、何だか言えば言うほどトツボに入ってるような...」
  金「誰かは良くドツボに入ってますがー」
  み「(笑)」
  会「(爆笑)」

  金「次の回答。『どのマイクに入るか。ブルブル(?)震えている(笑)』」
  会「(笑)」
  金「これ誰?」
  斎「私です」
  金「『どのマイクに入るか。ブルブル(?)震えている』ヘヘ(鼻で笑ってます)」
  会「(笑)」
    ※これを二回繰り返した金髪先生

「違うんですー!」と説明するものの、話は別の方向へ。
  金「これさ、『。』なの? 『、』なの?」
    ※どっちだろう?とざわめく教室。と、その時、みずほ先生が...
  み「じゃあ、『。』か『、』なのか決をとりましょう!」
  会「(笑)」
  金「いらねーーよ!」
  み「(苦笑)」
  会「(笑)」


  金「はい、次の回答ね。『周囲の人に迷惑をかけないようにする』。これは?」
  田「私です」
  金「って... いつも迷惑かけてるのね、君は」
  田「ちがいますーーー!」
  会「(笑)」
  田「アフレコの時、のってくると、自然に歌ったり、踊ったり...」
  み「あ、すごーーー!(^_^)」
  会「(笑)」


  金「私はいつも荒波です。アフレコはいつでも一人です」
  会「(笑)」

  ?「そういえば、アフレコでガヤの時、
      テストのときは(小野坂さん)放送禁止用語を小さい声で言いまくってますよね?」
    ※この言葉に声を殺して笑いまくっているみずほ先生(^^)
  金「テストでOKが出れば本番で大きな声で言ってる」
  会「(笑)」
  金「OKが出るって事は、それ(放送禁止用語を言う事)を私にやって欲しい、って事だ。
      私を呼ぶという事はそれしかないだろ」
  会「(爆笑)」


テーマ(2)は「今までで一番親切にした事は何?」

「そういったことはないかも、です」
斎賀みつきさん

「親切って相手が思う事で自分が親切をした、という事じゃない」
みずほ先生、「あー、そうだね〜」という驚きと感心の表情をしています。

  金「じゃあ、次。『電車の中でお年寄りに席を譲った』 お、これは誰?」
  愛「はい!」
  金「本当かよ?」
  愛「本当ですー!」
  会「(笑)」
  愛「えっと、電車に乗っていた時に、お年寄りが居たんですよ。
      そうだなぁ、歳の頃は来月7?歳になるお年寄りで」
  会「(笑)」
  愛「今の若者って色々評判が良くなかったりするんで、私、若者の恰好をして、
      少しでも若者の株を上げよう!と思って」
  金「ほー」
  愛「また別の日にお年寄りが乗ってて。今度は外人さんだったので、
      『今度は日本人の株を上げよう!』と考えて。ほら、私、今、ジオスに通ってるし」
  み「ジオス(^_^)」
  愛「そうだね〜、紳士風の人で、歳は再来月6?歳?」
  金「もうええ!」
  会「(笑)」
  み「微妙に(さっきの老人よりも)若いのね」
  愛「そう」
  会「(笑)」
  愛「その人、ロシア風の人だったんですけど、英語で『Please, sit down.』と」
  会「(笑)」
    ※それって... 意味が違うような...
  愛「そしたら、『直に降りますので。ありがとうございます』と日本語で言われちゃった!」
  会「(爆笑)」
  愛「その時の事をジオスに行った時に英語で先生に何とか伝えたら
      『そんな時は "Please, you have sheet." って言うんですよ』と言われました。
      私の英語が間違ってたんだ、と」
  会「(笑)」
  金「確かにそれだと『どうぞ、座れ!』って感じか」
  会「(爆笑)」
  

  金「そういえば...(みずほ先生は)何か親切にした事とかあります?」
  み「私は... 私の周りの人が親切で...」
  金「それは貴方が親切だからだと」
  み「いえいえ、そんな...」


[ 二時限目:音楽 ]

二時限目の内容を簡単に説明。どうやら、おねてぃ関連の歌はないようだ。

  

授業内容の説明をしているとき...
  参「小野坂さーん、歌ってーー!」
  小「俺がここで歌うの?」
  参「歌ってーー!」
  小「アホか。こんなところで歌えるか」
  会「(笑)」


まずは、Funtaさん(二人組)、そして、Sister MAYAさんが順番に歌いました。

私は、初めて聴く曲ということもあり、静かに聴いていました(^^;;


[ VTR -CM- ]

この夏以降の新作やビデオ発売予定などのCMが上映されました。
上映前の説明はみずほ先生さんです(^_^)

  

  み「それでは次は私から皆さんへのこの夏の宿題です」
  会「(笑)」
    ※宿題! 懐かしい響きだ...

  み「この後に流れる作品をこの夏に必ず観てチェックしてくださいね。
      それが先生からの最優先事項よ(はぁと)」
  会「おおーーーー!」
  会「(笑)」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」


「この夏」と言いながら大半が9月や秋以降の作品でした(^^;;
という事は... 長い夏休みなんだなぁ。
って、夏休み... 今の私には縁がない言葉だ(苦笑)  今年もお盆休み無し...


[ 〆の挨拶・告知など ]

〆という事で第二部に出演した方全員がステージに登場。
会場に流れているBGMは...

  い い 湯 だ な

  

ステージ全員登場した後、喜っ子さんがある行動をしました。

  喜「♪ババンババンバンバン  ババンババンバンバン  いい湯だな〜」

勿論、振り付け有りで!! ちょっと遠慮がちでしたけど(^_^)

会場内はBGMに合わせて手拍子〜


ここで恒例(?)のサイン入ボール投げが行われました。
出演者の方、一人5つくらいでしょうか。
遠くに届くように、とテニスラケットの小さいものも用意されています。

喜っ子さんは... ラケットを使うようです。
あ、使ってる!  あれ?  前から3〜5列目くらいまでしか届いていません(^^;;;
「あれ? おかしいなぁ」と首を傾げています。

今度は直接手で投げるみたいです。お! 今度は7〜9列目くらいまで届いている!


最後に、一人一人、イベントの感想や告知などを。

  喜「えーっと、お姉ちゃん、久しぶりのアルバムが10月に発売されます」
  会「おおーーーーーー!」
  喜「そして、そのアルバムが発売されたあとにコンサートもやりまーす!(^^)」
  会「ををーーーーーー!」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」
    ※二年ぶりのコンサート!(喜)


田村さんの一言がある前に
  参「せーーのーー!」
  参「ゆかりーーーーーん!」
が三回ありました。それが終わった後、
  小「お前ら、三回もするんじゃねーーー!」
  会「(笑)」
  小「今度からは、無理だと思うけど、皆で相談してこいよ、一回にするように」
  会「(笑)」


第一部、第二部ともに楽しいイベントでした〜〜〜(喜)


[ オマケ:中辛 ]

・応援する方法は人それぞれですが...
「他の人に迷惑にならないように」応援する場合は問題はないと思います。
勿論、歌の時に立ち上がって応援するのも。
しかし、ゆっくり席に座って聴きたい人も居ます。

7月14日のKSS夏祭の時は、アップテンポの曲でないのに立ち上がって応援。
静かな曲(バラード?)でも立ち上がるのは...

今回、ある声優さんのおっかけと思われるファン達が前の方に座っていました。
# おっかけ...私もそうですが(^^;;;

イベントを盛り上げる、という意味では良い事だと思うのですが、
立ち上がって応援するなら、会場の後ろや壁側など迷惑にならない場所でやって欲しい。

最近、他のイベントに参加しても
  「自分達が楽しければそれで良い」
という感じを受ける事が多いので...

知人曰く、
  「親衛隊なら周囲に迷惑をかけちゃ駄目だ。それがわからないなら(以下略)」

前の人が立つとステージが見えない・見えにくくなるので
仕方が無く立つ人も居ると思います。私はそうです(苦笑)

勿論、その場の雰囲気に合わせるようにしてますが...

TCS2002のメインステージイベント、いくつかのイベントでは、
飛ぶファン達は後ろのスペースに居ました。邪魔にならないように...

会館やコンサート会場でもそうやって欲しいところです。
って、座席自由でないとそれは無理か(-_-)


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