お菓子なTeaParty アフタヌーンティー/イブニングティー
時:2003年 6月15日(日) 開場(&物販)〜13:30、開演〜14:30、終了〜16:30
時:2003年 6月15日(日) 開場(&物販)〜14:30、開演〜17:30、終了〜19:30
所:品川プリンス クラブeX(エックス)


[ 前説 ]

例によって知人と一緒にグループ申込をする事に(^^)
「先着一定数」という条件があったため、手続き等は可能な限り早目に終える必要がありました。
と言っても、全員が全員、早急な手続きが出来るとは限りません。
残念な事に、数名がグループ申込に間に合いませんでした。
入金手続き締め切り付近で入金した知人とか...
手続きが遅れそう・暫く無理なら、代理で手続きします〜、と言ってたんですが、
グループ申込予定の知人全員に周知してなかったからなぁ...
かと言って、全員の足並みが揃うまで待ってると先着一定数に間に合わない可能性があったので、
今回は足並みが揃う前に申し込みしました m(_ _)m

  :
  :
  :

お花屋さんに寄ってから会場へ。会場到着は10:30、誰も居ませんでした。

   


10:42頃、弥生さん・喜久子さんがエスカレーターを使って登場(ビル内から)

  弥「あ、おはよう〜」
  私「おはようございます!」
  友「おはようございます!」
  喜「あ、どうも〜^^」
    ※会釈しながら会場内へ入って行きます

喜久子さんの服装は、上:淡い紫色地に花柄模様の半袖、下:黒系のロングスカートでした。

暫くすると、知人二名が到着。話を聞くと、ビルの下で様子を見ていたとのこと。
会場出入口前には誰も居なかったのでうろうろしてました、と^^;

10:49頃、弥生さんが会場内から出てきました。

  弥「(ここに居るのは...)当日券(を買おうとしてるん)じゃないよね?」
  私「はい、物販目的です」
  知「物販です〜」
  弥「あ、物販ね^^」

11:32頃、お花屋さんが私達が贈ったお花を届けにきました。

   

会場内に入って行きます。どうやら、一番最初だったようです。
奥から弥生さんが出てきました。
入口近くの受付場所と思われる長机に置かれました。すると...
  弥「あ、(お花とメッセージカードを)ありがとう〜」

弥生さんの手には賛同者のメッセージカードが入った封筒がありました。

  ※グッズ

   

  団扇:500円、ストラップ:3種類各々1000円、クリアファイル:1200円
  オリジナルティーカップ&ソーサー:1500円、オリジナル生写真:500円
  マキシCD:1260円(税込)、告知ポスター付き(数量限定?)
  ※ポスターは販促用のもので、2束(?)ありました(200枚)

一部・二部とも、ティーカップは完売〜

物販を済ませ、自分の席へ移動。

弥生さんは、49番テーブルのステージ向かって左斜め後ろにある出入口に立っていました。
# 一部・二部共同じ(常に同じ場所に居た訳じゃないようです)

  ※左:一部、右:二部
   

テーブルの上には既にケーキ等が準備されています。あ、イラスト入りのコースターだ!
メイド服姿のお姉ちゃんが描かれています。ともうちさん^^
青・赤があったので、二種類?と思ったら... リバーシブルでした。
という事は... このコースターを使って何かゲーム等がある?

   


[ #01:オープニング ]

会場内が暗くなり、雨・雷のSE。時折フラッシュも。
暫くする(2〜3分?)と、雨が止み、小鳥の囀り(SE)が聞こえました。

すると、ある曲の前奏が流れ出し、ステージ向かって、会場内右後方の出入口から喜久子さんが入場。

  

喜久子さんの衣装は
  水色のドレスに白い網目状の前掛け(?)、
  水色のお花の形をしたイヤリング、水色のパンプス、手には水色の雨傘

雨傘は、入場時はさしていましたが、歌い始める前にたたみました。

曲は「雨」

歌いながら、可能な限り会場内を移動しながらステージへ向かう喜久子さん。

  一部:ステージ向かって左側から会場からステージへ
  二部:ステージ向かって右側から会場からステージへ


曲終了後、会場内は拍手で一杯でした(^_^)

**二部**
  オープニング曲「雨」終了、挨拶の前の一言
  喜「私、タイミングがばっちりでしたね〜
      途中、『あ、間に合わないかな?』と思ってちょっと急ぎましたけど^^」
  会「(笑)」


[ #02:挨拶 ]

  

  喜「は〜い、皆さんこんにちは〜!  井上喜久子、17歳です〜!」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」
  喜「今歌った曲は『雨』です〜」

**二部**
  喜「あ、私大事な事をまだ言ってませんでしたね(^^;
      皆さん、今日はおこしいただいて、本当にありがとうございます〜」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」


「井上喜久子、17歳です  今が青春」
  喜「このね、『井上喜久子、17歳です』という事なんですけど、
      『今が青春』って考えたんですよ」
  会「(笑)」
  喜「でも、『今が』というと今まで青春が無かったのか?って
      感じになっちゃうので、他にも色々考えて...
      『今更青春』とか『今もって青春』とか」
  会「(笑)」
  喜「でね、これは!と思ったのがあるの。それは、『今も青春』^^」
  会「おお〜」


[ #03:トーク(1) ]

  喜「この会場、円形で何だか変わってますよね〜
      会場だけ出なく、ステージも円形になるんですよ〜
      ここでショウを見せて頂いた事があるんですけど、とっても良かったです。
      その円形のステージなんですけど、回るんですよ」
  会「(笑)」
  喜「その事を最初に聞いた時、その円形のステージに立って、
      中島みゆきさんの『時代』を歌ってみたい!と思いました」
  会「(笑)」
  喜「♪まわる〜よ まわる〜よ 私はまわる、って(^^)」
  会「(爆笑)」
    ※うお!  それは是非見たいかも?^^

  喜「今回、イベントの都合上、ステージはこの様(長方形)になってしまいましたが、
      次(いつか)は、(回るステージで)歌ってみたいと思ってます〜」
  会「(笑)」

**二部**
  喜「このクラブeXは何処にあるか知ってますか〜?
      エグゼクティブタワーという場所にあるんですよ〜
      (エグゼ クティブタワーという名前が)台本に無くて良かった^^;」
  会「(笑)」


  喜「それではですね、さっそく『おやつのコーナー』にいってみたいと思います〜」
  会「(笑)」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」
    ※いきなり、おやつのコーナー!(喜)


[ #04:おやつのコーナー ]

  喜「それではホテルの皆さん、紅茶をお願いします〜」

紅茶がいきわたるまで、喜久子さんはトークを始めましたが、
どんなトークをして良いか、ちょっと迷ってた様子でした。

  喜「えーっと、何を話そうかな... 何か話して欲しい事とかあります?」
    ※少しざわざわする会場...
  参「今日のコスプレのコンセプトは何ですか?」
  喜「今日のコスプレのコンセプト!  ・・・コンセプトって?」
  会「(笑)」

  喜「コンセプトって日本語で言うと・・・?」
    ※発言した参加者さんに質問する喜久子さん。概念だったかな?

  喜「えっと... 梅雨です。今考えました」
  会「(爆笑)」

  参「保ちゃん話!」
  会「(笑)」
  喜「保ちゃん話!(^^)  色々ありますよ〜
      でもね、保ちゃん話はイベントの最後の方でね、ゆっくりしゃべりますので^^」
  参「梅雨に関して」
  喜「梅雨ですか?」
  会「(笑)」
  喜「えっとですね、梅雨に関して(のトーク)は、二部にと思ってたの〜」
  会「(爆笑)」

でも少しだけ、と梅雨に関するトークがありました。


**二部**
  喜「それでは... 梅雨についてちょっとお話しを^^」
  会「(笑)」

  喜「梅雨って、季節の仲間外れだと思いません?」
  会「(笑)」
  喜「夏の初めだと初夏、あと晩秋とか言いますよね〜。
      季節の漢字が入ってるのに、梅雨にはそれが入ってないんですよ」

「梅雨を〜に例えると...」
  喜「春は???、夏は???、秋は???、冬は冬美。
      それでね、お姉ちゃん考えたの。梅雨は... 『沼江』。
      沼と江でさんずいが二つも入ってるの」
  会「(笑)」

  喜「あと、お肉に例えると...」
  会「(笑)」
  喜「春は鶏肉、夏は牛肉。ね?  あってると思わない?」
    ※夏=牛肉ってイメージがさっと浮かびました^^
  喜「秋は豚肉、冬は??肉^^  でね、梅雨はね、??肉です〜」
  会「(笑)」

  喜「梅雨を家電製品に例えると、加湿器」
  会「(笑)」
  喜「(梅雨の季節だと必要なものは)逆ですけど^^;」


その後、椅子に座り、さあ、おやつコーナー開始です!

  喜「紅茶は、いきわたりましたか?」
    ※会場の様子を見渡す喜久子さん
  喜「あ、私のはまだですね〜^^;」
  会「(笑)」

  喜「そういえば、甘い物はダメ、という人は居ますか?」
    ※ざーっと会場内を見渡しています
  喜「あっ!  お一人居ますね〜  じゃあ、お姉ちゃんに^^」
  会「(爆笑)」
  
  喜「そんな事はしませんよ〜(^^)
      でも、どうしてもダメだ、という人は、紅茶がありますからね。
      ワインの利き酒(?)の様な感じで、一気に飲まないで、
      口で味わうような感じにすれば、長く楽しめるかも?」
  会「(笑)」

  喜「あ、私の分もね、準備出来たようなので、座りますね〜」
    ※ステージ中央に用意されていた場所に移動し、座ります
      手に持ってたマイクは机の上のマイクスタンドに取り付けました。

  喜「この後、二部もあるので、そこでも食べれると思うと・・・(^^)」
  会「(笑)」


・ミニモニの商品が安くなった事
  喜「新メンバになったから旧メンバの商品は安い(7割引)という事がわかりました」
    ※今まで買うのを我慢してたらしいです^^


  喜「あ、壁際に居る人は、お隣の人ととかなり接近してますね^^
      もう、ラブラブって感じ?みたいな^^」
  会「(笑)」


**二部**
ケーキについて(紅茶を入れてください、と言った後)
  喜「一部では、苺のショートケーキ、じゃなくて、フルーツケーキでした。
      二部は、チョコレートケーキで、嬉しいです〜」

**二部**
座った後...
  喜「あ〜、私なんだか社会派みたいな感じですね〜  政治に関してトークしたり」
  会「(笑)」


  喜「それでは... いただきます〜」

**二部**
「いただきます!」の前に写真撮影が有ました。
  喜「すみません。ちょっとここで、写真撮影をさせてくださいね〜
      あ、写るのはちょっと...という人は下を向いたりしてください^^」
  会「(笑)」

写真撮影は二人のカメラマンが実施。喜久子さん、傘を開いた状態で持ってます
二人目の時は、そのポーズに加え、傘をたたんだ状態で持ち、しゃがんでいます。

  喜「えっと、それじゃあ、一部ではやるのを忘れてたんですけど、
      皆一緒にお願いしますね。最初はお姉ちゃんが『いただきます』
      と言うので、その後にお願いします〜。では、いただきます」
  会「いただきます!」
    ※ああ、給食を思い出してしまう〜


  喜「あ、皆さん、楽しんで下さいね〜。あ、よ、横目はちょっと辛い...^^;」
  会「(笑)」
    ※各テーブルのA・D番はステージに背を向ける形の配置が多かったので、
      食べながらステージを見るのはかなり辛い姿勢になるんです
      なので... ステージから見ると、横目で、と^^;

  喜「皆さん、このクラブeXがある場所知ってますか?
      エグゼグティブタワーって言うんですよ〜
      私ね、この言葉が、台本になかった事が凄く嬉しくて」
  会「(笑)」

●超能力?
  喜「えっと今から、お姉ちゃん、超能力を使います」
  会「(笑)」
  喜「皆さんに、ある言葉を念じて送るので、受け取って下さいね〜。
      五十音のどれかの言葉です」
  会「(笑)」
  喜「あ、良いですか〜、念じてますよ〜」
    ※と、暫く沈黙があって...
  喜「ああ、(このケーキ、)美味しい(^^)」
  会「(爆笑)」
  喜「あ、でも、正解だったらどうしよう...  はいっ、送りました。
      えーっと、送った言葉は... って五十個分一つ一つ言うのは辛いかも?」
  会「(笑)」

  喜「お姉ちゃんが送った言葉は......『て』です。正解した人は...?」
  会「(シーン)」
  喜「だ、誰も居ない^^;」
  会「(笑)」


**二部**
  喜「お姉ちゃんが送った言葉は......『み』です。正解した人は?」
    ※会場を見渡す喜久子さん
  喜「あ、一人居る!」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」


  喜「もっと超能力の修行をしてきます」
  会「(笑)」


[ #05:お姉ちゃんに質問のコーナー ]

  喜「それでは次のコーナーに行ってみたいと思います」

  喜「皆さんに書いてもらった質問用紙ですね〜
      会場の外のね、サンデーに入れて(投函)して貰ったと思いますけど、
      若干、入れ難かったかもしれませんね^^;」
  会「(笑)」

最初、一枚一枚読みながら、「あ〜w」等の反応してた喜久子さん

  喜「えっと、きりが無いので、やっぱり引く事にします^^」
  会「(笑)」


※一部・二部の質問を一緒に記述していますが、ご了承ください m(_ _)m

Q.tatu、知ってますか?
  喜「う〜ん、ごめんなさい、わからないです」
    ※おそらく... セーラー服着てるから、そのネタでのトークを期待してたのでしょう


Q.キャラメル、チャルメラ、カルメン'77、一番好きなのはどれ?
  喜「キャラメルは、美味しいし、元気が出ます〜。
      チャルメラは、頑張ってますね〜。チャルメラとサッポロ一番!」
  会「(笑)」
  喜「カルメン'77、知らない人居ます?」
    ※何人か挙手しています
  喜「ええっ!  カルメン'77ですよ?  ピンクレディーですよ?」
  会「(笑)」
  喜「ピンクレディーの歌は振り付け有りで歌えますよ〜
      あ、でも、振り付け無しで歌って下さい、と言われると困るかも。
      歌えない事はないけど、こう手がむずむずしちゃうと^^;」
  会「(笑)」

  喜「ピンクレディーの『ベッパー警部』の後だったかな? 3番目の歌で。
      それまでのピンクレディーの歌って、元気があって、ってイメージだったんですけど、
      このカルメン'77は、それまでとは違って、色っぽいんですよ。
      うわ〜、そうきたか〜!って、かなり印象的でしたね」
  会「(笑)」


Q.「弱い言葉:期間限定・季節限定」か「お勧めのお菓子」のどちらかの話

  喜「お菓子って、結構新製品が次から次へと発売されますよね〜
      一杯あり過ぎて間に合わなくて」
  会「(笑)」
  喜「流行るお菓子とかありますよね〜。何年かたってもずっと残ってるお菓子は
      偉いと思います。カプリコとか、LOOKとか。
      LOOKは安いのに美味しくて頑張ってますよね〜」
  会「(笑)」
  喜「他にはKitCutとか。ウェハースが入ってるから、ちょっとお腹が空いた時に食べたり」

  喜「あとですね、何でカプリコが今でも好きか、って言うのは理由があるんですよ。
      食べる前にマイクにするんです」
  会「(爆笑)」
  喜「カプリコの形ってマイクになるじゃない?
      なので、食べる前にマイクにして、一曲歌ってからにしてます。
      歌って、しかも美味しい、カプリコ、大好きです〜(^^)」
  会「(爆笑)」

  喜「一世を風靡したお菓子?といえば、『甘栗剥いちゃいました』ですよね」
  会「(笑)」
  喜「あれはやられた!って感じでしたね〜
      甘栗ってちゃんと剥ければ良いですけど、なかなか上手く剥けずに、って事がありますし。
      その後、便乗商法でお豆さんとか色々発売されて^^」
  会「(笑)」


Q.りせなへの公的資金2兆円投入に関して、どう思われますか?
  みずほ先生としての意見をお願いします

いきなり会場は爆笑の渦に包まれました(笑)

  喜「2兆円って言うと、何だかお金じゃないような気がしません?
      100万円の方がなんだか^^;」
  会「(笑)」
  喜「人生ゲームとかやってると、ええっ!ってくらいお金が貯まったり、
      使ったりするじゃない?  そんな感じですね、子供銀行みたいな」
  会「(笑)」
  喜「でも、これに関しては... う〜ん...
      お姉ちゃんとしては、貧しい人が一杯居るから、
      そちらへ使って欲しいなぁ、なんて思います」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」


Q.「井上喜久子、17歳です」と言って辛い事
アニメのアフレコ記者会見等で、シーンとなっている場を何とかしたい、
という事で「井上喜久子、17歳です」と言うが、シーン・・・
  喜「あの、ここ、笑う所なんですけど・・・」
と言うものの、「あ・・・(^^;;;」という反応だったりするとの事。

  喜「『井上喜久子、17歳です』は私の芸風! 持ちネタ!」
  会「(爆笑)」


Q.(一部)カレーの具は何が好きですか?
  喜「カレーの具は、そうだなぁ... 何でも好きですよ〜  鶏肉とか牛肉とか、何でも^^
      あ、茄子も良いですよ〜。カレーに合うので好きです〜
      そうそう、この前ね、お友達に聞いたんだけど、
      カレー、ご飯、具が別々のメニューになってるお店があるんだって」
    ※会場、ちょっと反応がありませんでした
  喜「^^;」
  会「(笑)」


Q.自分を色に例えると何色?  そしてその花は?
  喜「何色だろう・・・」
  参「瑠璃色!」
  喜「あっ!  瑠璃色、良い色ですよね〜。瑠璃色アクアリウムという、
      ラジオ番組をしてた事があります〜
      あと、花は何だろう...」
  参「ぼけの花」
  喜「ぼけの花!?(笑)」
    ※笑いのツボに入る喜久子さん^^
  喜「でも、ぼけの花ってすーっごく綺麗なんですよ〜」

  喜「あー、でもぼけの花で良かった。最初ね、苔の花って聞こえて」
  会「(笑)」
  喜「苔だと、何だか昔からずーっと...(笑)
      盆栽だと色々大変だったり...
      あっ、盆栽で思い出したんですけど、ラジオとかで言ったかもしれなんですが、
      man盆栽って知ってます?」
    ※一瞬、「まんぼうさい(祭)」と思った私(汗)
  喜「『まん』は英語で人のman。『ぼんさい』は盆栽なんですけど、
      小さい人形とかを盆栽に飾ってりするのがありまして、
      それを???ってるのが、まんぼうって人だったり」


Q.声優15周年について感想を
  喜「ね〜、17歳なのに15周年!」
  会「(笑)」
  喜「えーっと、15周年に関しては、今年のね、9月にあっとまんぼう祭スペシャル、
      というイベントがあるので、そこで色々と」


Q.(二部)パーティーを開催した事はありますか?
  喜「えーっと、無いですね〜。お誕生日会といったパーティ?ならありますけど。
      というか、私がパーティを開いたら凄い事になると思わない?」
  会「(笑)」
  喜「何だか、デビ婦人ように『〜ですわよ』とか^^」
  会「(爆笑)」


Q.今の嬉しさはバナナ何本分ですか?
※二部の質問
  喜「えーっと、7...9...?万本」
  会「(爆笑)」
    ※喜久子さん、約800万本ですか〜!  それだけ嬉しい〜!という事ですね〜

  喜「バナナって凄いと思わない?  美味しくて、栄養があって...
      それなのに、『バナナです^^;』と腰が低い感じで」
  会「(笑)」
  喜「メロンだと、『メロンだ!』って(ちょっと偉そうな)感じですよね^^」

  喜「あ、そうそう、去年の目標が、バナナのような人でした」
  会「(笑)」


Q.自転車が壊れてしまい、ギアが一番重い状態になってしまったが、
  これも修行だと考え、まだ修理していません。修理した方が良いですか?
  喜「えーっと、ギアが重いって、自転車にそういうのあったんだね。
      そういう自転車、乗った事がないから^^  そうか〜、修行してるのね〜。
      でも、それって、足の筋肉とかを鍛えれて良いですよね。
      なので... 修行を続けて下さい^^」
  会「(笑)」

  喜「そうそう、お姉ちゃんも色々と修行してるんですよ〜
      ちょっと笑っちゃうかもしれませんけど、こうね、椅子にこしかえる時に、
      深く座るんじゃなくて、少し前に座って、背もたれせずに、
      ちょっと後ろに体を倒す感じにするんです。こうすると、腹筋が鍛えれます〜」


Q.長距離トラックの運転手のイメージは?
  喜「長距離トラックの運転手のイメージ...
      えっと、文化放送さんの深夜にやってる番組、走れ歌謡曲ってあるじゃない?
      その番組を聴きながら運転してる、って感じですね。
      姿はちょっと恐い感じがするんだけど、実は本当は優しく頼りになるという^^」


[ #06:お姉ちゃんが質問のコーナー ]

  喜「次のコーナーは『お姉ちゃんが質問』です〜
      さっきとちょっと違うの、わかりました?^^」
  会「(笑)」
  喜「今度はですね、お姉ちゃんから、会場の皆さんに質問をします。
      その質問に、皆さんは、このコースターで...」
    ※テーブルの上に用意されたコースターです
  喜「可愛いイラスト、このイラストはね、ともうちさんが
      描いてくれたものなんですけど、このコースター、
      片方が青色で、もう片方が赤色なので、
      お姉ちゃんが言った質問にそうだ、と思う方の色を挙げて下さいね」
    ※@まんぼう祭で団扇を使ったものとほぼ同じ感じです〜

Q1
  喜「じゃあ、最初の質問いきますよ〜
      冷やし中華のタレは、胡麻ダレか醤油タレか^^」
  会「(笑)」
  参「具によります!」
  喜「あっ。言われてみれば、そうだね」
  会「(爆笑)」
  喜「でも、」

  喜「胡麻ダレの人は青、醤油タレの人は赤を出してくださいね〜
      じゃあ...  はい!」
    ※一斉にコースターを出します

  喜「これだと、お店の人がどちらにしますか?と聞くがわかりますね〜」

Q2
  喜「♪燃焼系 燃焼系 アミノ式〜、と思わず歌ってしまう事がある」
  会「(爆笑)」

最前列女の子は全員"歌う"でした。喜ぶ喜久子さん(^^)

  喜「アミノ酸って体に良いみたいですよね〜
      アミノ酸をとって、運動すると、脂肪が落ちやすいとか」

ここから、健康食品のネタに突入!

  喜「健康食品と言えば、紅茶キノコって知ってますか?」
  会「(爆笑)」

・紅茶キノコとは何か?(説明とブームの話)
・本当に若い時、というか子供の頃、父に言われて飲んでいた
・段々大きくなるのが子供心に見たい。見るのは怖いけど。
・ある時、二週間位見て無かったら... 入れ物一杯に巨大化してました
・それ以来・・・(汗)

と今日イベントは何なんだろう?というくらい古いネタトークでした。

**二部**
  喜「あーっ!  このケーキ、金がある!」
    ※参加者さんから何か言われています
  喜「え? あ、金箔ね^^;」
  会「(笑)」
  喜「そういえば、DAKARAも^^
      普段は殆どお茶なんですけど、たま〜に、こういった飲み物を飲みます
      ちょっとね、ここでは表現し難いんですけど」
  会「(笑)」
  喜「1000万円の価値がある金の...が当たるそうですよ」
    ※その後、何かトークがあるとかと思いきや、
      他人事の様にさらっと言う喜久子さん
  会「(笑)」


Q1
  喜「ラーメンの麺、太麺か細麺か」
  参「味によります〜」
  喜「あっ、またきましたか^^;」
  会「(笑)」

結果はほぼ同じくらいにわかれました。


Q2
  喜「河童のお皿、えっと、これはケーキがまだ残ってるので駄目だから...
      あ、これにしよう」
    ※喜久子さんが手に持ってるのは紅茶のカップを置いてるお皿です

  喜「えっと、何故こんな質問をするかと言うと、ある時、
      私一人がこっち(上向き)だという事になって、1vs10位で」
  会「(笑)」
  喜「え〜っ!  絶対こっちだと思ってるんじゃない?と言う事で、
      皆さんはどうなのかなぁ?と^^
      でも、この結果になって、私と同じ考えを持ってる人が居る、
      とわかったので、良かったです〜」
  会「(笑)」
  喜「あ、そういえば、河童、捕まったのって知ってます?」
  会「(笑)」
  喜「これ、本当なんですよ。えっとですね、半年前位かな?
      スポーツ新聞の一面に(載ってました)」
  会「(爆笑)」
  喜「タクシーに乗った時に、運転手さんが新聞を見せてくれて。
      詳しく読んだんですけど、東北だったかな?
      学校の先生と生徒さんが川に行った時に写真撮影して。
      うわー、本当なんだ〜!と思って、運転手さんに、
      この新聞私も買いたいので、って言ったら、
      その運転手さん、優しくて(その)新聞をくれたの」
  会「(笑)」

  喜「そういえば、河童って河童巻きが好きじゃない?  あれ、何でしょうかね?
      好物だから、色が緑だから、という話があるけど、それを知ったのは何故?
      それは、誰かが見た事があるから、河童は実際に居るんです〜」
  会「(笑)」

ここで鉄火巻きの話が出ました。

  喜「どうして鉄火巻きって言うんだろう」
  参「江戸時代の博打からきてます」
  喜「えー、そうなんだ。って、何で皆さん、そんなに(色々)知ってるんですか?」
  会「(笑)」
  喜「あ、私が知らなさ過ぎかも?」
  会「(笑)」
  喜「でも、これでも知るようにしてるんですよ〜^^」



**二部**
・携帯電話ネタ

  喜「私ね、この前携帯電話を家に忘れちゃって。普段持ち歩いている人が、それが無いと
      不安になったりする、ってあるじゃない?  あんな感じになって。
      マネージャーさんに連絡する必要があったからどうしよう、という事で、
      公衆電話を探したの。でもね〜、今って、公衆電話、殆ど無いんですよね。
      やっと公衆電話を見つけて電話をかけよう、と財布を見たら、10円玉がないの」
  会「(笑)」
    ※う、それは結構あったなぁ(^^;;
  喜「100円玉ならあったんだけど、ほんの少しで終ってしまう用件だったので、
      100円使うのは...と。(10円玉を確保するために)デパート(?)に行って、小物を買って、10円玉を^^」
  会「(笑)」
    ※き、喜久子さん、両替は...
  喜「やっと電話をかけれる!と思ったら... テレフォンカードのみの公衆電話で...」
  会「(爆笑)」
  喜「今時テレフォンカードなんて持ち歩いてないよね〜?
      でね、公衆電話のBOXの中に、テレフォンカードの販売機とかあるじゃない?
      それを探したんだけど、販売機がなくて...
      なので、テレフォンカードの販売機がある公衆電話を探して。
      やっと見つけた〜!と、千円札を入れようとしたんだけど、何度やっても出てくるの」
  会「(笑)」
  喜「おかしいなぁ、と思ってたら、赤いランプが灯いてて。
      『赤いランプが灯いている場合はご利用になれません』と書いてありました」
  会「(爆笑)」
    ※ぬあ・・・
  喜「だから、また探す事にして... やっとの思いで見つけて、500円を、じゃなかった、
      千円でテレフォンカードを購入して連絡したの。その時思った事が、
      『千円でテレフォンカードを買うなら最初に100円使った方が良かった?』」
  会「(爆笑)」
    ※
      

・宇宙人の話:17歳です→昔は「井上喜久子、17才です、時空を超えて」
  喜「えっと、M7...7星雲? あ、それはウルトラマンだね、お隣のM78星雲(^^)
      あ、私が宇宙人じゃなくて、私の中に居る、ルリ子がM77星雲から来たんですよ〜」
  会「(笑)」

・宇宙人は本当に居る?
  会「(笑)」
  喜「あーっ! その理由は、宇宙人は自分から正体を明かさないから。
      もしかしたら、テーブルのお隣に座っている人が宇宙人かも?」
  会「(笑)」

**二部**
  喜「あれ?  皆さん、食べて良いんですよ〜。あ、もしかして食べ終わっちゃった?」
  会「(笑)」
  喜「えっと、じ〜っと、皆さんに見られるとちょっと辛いです^^;」
  会「(笑)」
    ※暫く何かを考える喜久子さん... すると会場をさーっと見渡しています
  喜「あっ!  あそこに宇宙人が!」
  会「(笑)」
    ※大半の人が喜久子さんを見ながら笑っていました
      喜久子さんがおっしゃった場所を見ると... そこに居たのは弥生さん!
  会「(笑)」
    ※苦笑いする弥生さん。喜久子さんもちょっとばつが悪そうに微笑んでいます

この後、もう一回同じ様なネタがあり、今度は逆側の出入口に向かって^^

  喜「ええ〜っ? うっそ〜?」
  会「(笑)」

喜久子さん、軽くツボに入ってたようで、なかなか全部食べ切れませんでした。




[ #07:シャボン玉ソング ]

質問コーナーで使った用紙には、シャボン玉ソングのキーワードを記入する欄があり、
それから数枚を選び、シャボン玉ソングを歌います。

**一部**
(二回)

強烈な印象だったのが、
  苺ジャム、シュークリーム仮面、帰ってきたウルトラマン
この3つのキーワードを使ったシャボン玉ソング

順調に歌っていたところ...

  喜「♪シュークリーム仮面と帰ってきたウルトラマンは〜

      朝を迎えた

  会「(爆笑)」
    ※喜久子さん、ヤバイです!  かなり、ツボに入ってる、というか穴があったら入りたい状態?

  喜「えっと、違うの違うの!  朝食にパンをマーガリンとジャムを付けて食べる、
      と言いたかったの。マーガリンとジャムってとっても合うじゃない?  でも...」
  会「(笑)」

数分間、イベント進行が止まりました^^

さざなみ、のんのんのん気なのあちゃん、色気?、???
  喜「あとで紹介しますので〜」

と言いながらのあちゃんの歌を熱唱する喜久子さん

ささなみ
  喜「さざなみ!  何だか美しいですね、使うのが勿体ないような」
  会「(笑)」

のあちゃんが砂浜でさざなみに足をとられ、スカートがめくれ、色っぽい、という感じの歌でした


**二部**
(三回)

紅茶、紅茶と連続したり
  喜「あ、これは同じにしますね」
    ※と、この後のキーワードは...
  喜「(笑)」
    ※どうやら笑いのツボに入ってしまったようです

  喜「さっと本当に歌いますね〜」

キーワード:よっぱらい、2x2=4、???
  喜「よっぱらい^^」
  会「(笑)」

  喜「え?...(暫く考えて)...  2x2=4」
  会「(笑)」
  喜「2x2=4って全部片仮名で書いてあるから、何か別のものだと」
  会「(笑)」


[ #08:ミニライブ ]

会場が暗くなり、電子ピアノの演奏が始まりました。曲は「チョコレートのうた」
暫くしてから喜久子さんがステージ向かって右側から登場します。

  

    :
    :「チョコレートのうた」熱唱中・・・
    :

  喜「はい、『チョコレートのうた』を聴いていただきました」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」
  喜「この曲は、私の二枚目のアルバム、作詞・作曲したんでけど、
      チョコレートで出来た富士山を食べながら下山するのが夢で^^
      チョコレートはたまに食べるから美味しい、と歌っておきながら、
      実は毎日食べちゃってます」
  会「(笑)」


●円谷ひとみさんの紹介

同世代だよね?と姉→最後の〆で「でも、やっぱり世代だよね」と同意を求めてました^^

・SUBMRINE SUPER 99の話
ED曲の作詞・作曲を円谷さんが担当。堀江美都子さんが歌。
しかもOP曲は水木一郎さん、アニキですよ、と姉
お二人のコンビ(?)は久しぶりなので、
堀江さんの音入れの時、水木さんが心配でスタジオに来たとの事。

**二部**
  喜「長い方だから。あ、ベテラン、という事ですよ〜」

堀江さん、みっちーさんと言えば...という事で、思い入れのアニメを語る喜久子さん。
  喜「瞳ちゃんは何が好きだった?」
  円「『キャンディ・キャンディ』とか」
  喜「『キャンディ・キャンディ』!  歌ったよね〜」
  円「はい」
  喜「私は今でも歌いますけど^^」
  会「(笑)」
  喜「あとは、『ひみつのアッコちゃん』とか。あと、『魔法のマコちゃん』も
      みっちーさんだったんだよね〜」

  喜「マコちゃんの歌といえば、『♪どこからきたの?』って歌詞あるじゃない?
      その話をしたら、『この頃、しゃくりを覚えたの』とおっしゃってました」
  会「(笑)」


●お菓子にまつわる歌

  喜「今日は、『お菓子なTeaParty』という事で、お菓子にまつわる歌です〜
      先程の曲は『チョコレートのうた』。そして次に歌う曲は、
      『童話お菓子メドレー』です〜」

・童話お菓子メドレー
  ポケットの中にはビスケットが〜
    一部:一小節終わった後、数を言い忘れ→何個だっけ?と姉^^;
    二部:歌詞の途中で「次はいくつかな?」と姉
  アイスクリームの歌
  キャンディーの歌?

※外周をステージ向かって左側からぐるっと歌いながら歩く喜久子さん。
  二部:途中で目があい、微笑む喜久子さん(^^)

メドレーの2・3番目の歌、初めて聴きました。

・Sweet Caramel Town
  喜「次に歌うのはミニライブ最後の曲になってしまうんですが、
      『Sweet Caramel Town』という曲で、
      c/wには、『キャラメルポリス』です。
      この曲は、ラジオ番組の『キャラメルハイツ』、
      一時間番組の『キャラメルタウン』の両方の主題歌です。
      キャラメルポリスさんは、後で登場するみたいです^^」
  会「(笑)」


・Sweet Caramel Town 〜ライブVer〜
1番:アコースティックVer
2番:間奏からアップテンポに変わり、手拍子を、とジェスチャーする姉
  Sweet Caramel Town、タンバリンは後打ちですね

  喜「それではミニライブの最後の曲になってしまいますが、『Sweet Caramel Town』、
      ライブバージョンです〜」

    :
    :「Sweet Caramel Town =LIVE Ver.=」熱唱中...
    :

歌い終えた後、ステージ向かって右側から退場する喜久子さん。


[ #09:キャラメルハイツ ]

  

きゃん理人さん登場。青系衣装にエプロンをつけています。

**二部**
登場直後、リボンを直す喜久子さん
  き「女の子ならね、わかると思いますが、リボン、ちょっと大変なんですよね〜」

掃除をするきゃん理人さん
  き「片手にマイクを持ってるので、あんまり掃除にならない気もするけど...」

**二部**
  き「大きい塵はこれで大丈夫」

ステージ向かって左側からのあちゃん登場します。おお、メイド服姿!
「だれ?」というきゃん理人さんに対し、説明をします。

  の「昨日キャラメルハイツに引っ越してきました〜」

**二部**
のあちゃん登場後、シャボン玉ソングのネタを言いい、ツボに入る姉

  き「のあちゃん、聴いてたのね」
  の「はい!  良い歌で良かったです」
  き「ありがとう〜」
  の「って、誰が歌ってたんでしたっけ?」
  き「あれ?^^;」
  会「(笑)」
  き「井上喜久子という、若い声優さんが・・・」
  会「(笑)」
  の「声が似てましたよね〜」
  き「そう、似てるって言われるの^^」
  会「(笑)」


**一部**
  き「のあちゃんは、好きな食べ物って何?」
  の「えっと好きな食べ物はカレーです」
  き「カレーね〜。何味が好き?」
    ※少しざわめく会場...
  の「辛いのが好きです!」
  き「へ〜〜〜〜^^  もしかして、私たち、会話が微妙に噛み合ってない?」
  会「(笑)」
    ※きゃんにんさん、"辛さ"を聞きたかったのかな?


※二部は、きゃん理人さんが回答を誘導するように質問をしてました


  き「のあちゃんは、普段、何をしてるの?」
  の「えっと、ぎざぎざの10円玉を集めています!」
  き「・・?」
    ※少し戸惑っている様子のきゃん理人さん
  き「あ、ああ、そうなんだ^^;」
  の「そうです!  今、2000枚くらいもってます」
  き「えーっ! すごーい!」
  の「それで別荘を建てるのが夢です」
  き「別荘、建てるのが夢なんだ〜」
  の「ぎざぎざの10円玉は30円の価値があるんです」
  き「え! そうなの?」
  の「はい」
  き「という事は... 1/3の値段で別荘が建てれる?」
  の「... そうかな?」
  き「凄いね〜。ぎざぎざの10円玉、30円の価値があるんだ。今度から集めよう」
  会「(笑)」


**二部**
  の「えっと、さっきは2000枚って言ったんですが、1500枚くらいの間違いでした」
  き「1500枚から2000枚の間、ということね^^」
  の「はい、そうです」


  き「ああ、おしゃべりしてたら、ちょっとお腹が空いちゃった」
  の「あ、それなら、私が持って来たケーキがあります!」
  き「ええ! 本当〜!(喜)」

二人一緒に開けると・・・

  き「からっぽ〜!」
  の「からっぽ〜!」

会場内暗くなり、赤スポットライトのみ(暫くの間だけ)

  き「これは事件だわ!  キャラメルポリスに連絡しないと!」

そう言うとステージ向かって右側から退場するきゃん理人さん!

キャラメルポリスの変身シーン前のナレーション&曲が流れます。

  の「1分で変身すると言ってたけど、どうやらもっとかかるみたいです」
  会「(笑)」

間を持たせるのが辛いそう、と思ったら「呼んできますー」と退場〜

きゃん理人さんとのあちゃんのやり取り有(録音されてたもの)
  き「じゃあ、のあちゃん、歌をお願い〜」
  の「は〜い!」

  の「『Hellow』です、聴いて下さい」

    :
    :「Hellow」熱唱中...
    :


暫くして、ステージ向かって右側からキャラメルポリスさんが登場!

きめのポーズをした後...

  ポ「は〜い、ポリスです〜」
  会「(笑)」

いきなり腰が低くなっています(^^)

  の「ポリスさんの衣装素敵です〜!  ブリッツスカートも似合ってます〜!」
  ポ「ありがとう〜!  のあちゃんの衣装も可愛い〜!
      何故、その衣装を?」
  の「今日は、お茶会という事なので、この衣装にしました〜」


ケーキを食べた犯人からの手紙(?)を読み上げるキャラメルポリス

  ポ「『はっはっはっ(わざと某読みでした)
      犯人はこの中に居る!  手掛かりはテーブルか机の下にある...』
      あれ?  テーブルと机って... 同じじゃない?」
  会「(笑)」
  ポ「あの、これ書いたのは・・・」
    ※そう言いながらステージ向かって右側を見るキャラメルポリス

  ポ「あ... 『テーブルと椅子』って書いてありました(汗)」
  会「(爆笑)」


  の「ああ!  お姉ちゃん、じゃなかったポリスさん!
      こんなところにこんなものが!」
  ポ「こんなところにこんなものが?(^^)」
  会「(笑)」


犯人からのメッセージに真実が書いてあるらしい。それを探すことに!

現場の〜、こちら現場の〜、というやり取り有^^

No.1
  犯人はこの会場に居る!  全員起立!

No.2
  一部:犯人は眼鏡をかけている
  二部:犯人は男性である:48か49番テーブルにありました(剥れて床に落ちてた)

No.3
  井上喜久子のコスプレが大好きである
→無理して立たなくてもOK。でも顔は覚えておきます、と姉
  二部:今、座った人は勇者ですwとキャラメルポリスさん(^^)

No.4
  キャラメルポリスを見て衝撃を受けた
    一部:14番Aにありました^^;
No.5
  お宝グッズを持っている

**一部**
  ポ「これだけは言いたい!という人居ますか?」
  参「はいっ!」
  ポ「あ、じゃあ、お願いします」
  参「えっと、敬愛大学の学園祭で、お姉ちゃんから貰ったチョコボール、銀のエンゼルでした」
  ポ「ええー!^^」
  会「(笑)」
  ポ「じゃあ、銀のエンゼルだけ、送り返して下さい^^」
  会「(笑)」
  参「ちゃんと送り返しました〜!」
  ポ「あ... そうだったね^^;;」
  会「(爆笑)」
  

**二部**
ケロちゃんセル画ネタ(私)  
  の「どういったお宝ですか?」
  私「一昨年のキャラクターショウだったと思いますが、
      女神さまっのイベントがありまして。
      そのイベントで女神さまっのセル画プレゼントがあったんです。
      それに当たったんですが、スクルドのセル画が無かったため、
      ケロちゃんのセル画になってしました」
  会「(笑)」
  ポ「あ〜!  そういえば、あったね〜!(笑)  それはすごいお宝ですね〜」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」

女神さまっ、声優さん3名のポスター当選(当選者3名のみ)した人も。

  ポ「あと、これだけは言っておきたい!という人は...」
  参「声優グランプリの応募者全員プレゼントテレカ、シリアルNo.17でした」
  会「おおーー!」
  ポ「すごーーい!」

No.6
  実は今までのメッセージは嘘である
  ポ「そ、そんな... それまでの苦労は一体...」
  会「(笑)」

No.7
  犯人は今、ステージの上に居る

  ポ「え〜!  私〜?」
  会「(笑)」
  ポ「だって、我慢出来なかったんだもん」
  会「(爆笑)」


一部では、メッセージカードはばらばらに配置されてたため、移動するのがちょっと大変だった?
  ポ「あ〜、ちょっと移動するのが大変ですね〜」

でも、二部は移動しやすいように配置されてました。


  ポ「は〜い、現場ののあちゃーーん!」
  の「は〜い、こちら現場です〜」
  会「(笑)」



[ #11:歌〜キャラメルポリス ]

    :
    :「キャラメルポリス」熱唱中...
    :


二部:間奏の後の歌い出しタイミングをミスってしまう喜久子さん^^;;;


[ #12:〆 ]

・告知
お仕事の話〜アニメ作品と@祭SPに関してです。
二部ではSUBMARINE SUPER 99の話はありませんでした。

  喜「『謎の〜』という役が多いですね〜。『謎の秘書』とか^^;」
  会「(笑)」

ハピレスの話
  喜「やよい先生にまた会えます〜(^^)
      巫女さんや保険室の先生や、そしてもっと・・・^^」
  会「(笑)」

しまじろうの話

おね2:おねがいTWINSの話
  喜「3人の、女の子2人と男の子1人の物語で、それを見守るみずほ先生」

一騎当千
  喜「こう、えいっ!えいっ!というアクションものの^^」

シンデレラボーイ
  喜「モンキーパンチさん原作の〜 マリアという役です」


二部は一部よりアニメ作品の紹介が少なかったです

・ラジオの告知
**一部**
  喜「今日のね、イベントの感想とか、良かったら送って下さいね〜  本当に^^;」
    ※どうやら、メール・葉書が少ないらしい...

・イベントの告知
  喜「えーっと、ホビーエキスポ2003というイベントに、キャラメルポリスが登場します〜」
  会「おおーー!」
    ※是非参加しなければ!



[ #13:保っちゃん話 ]

**一部**
  喜「では、イベントなどでは恒例の保っちゃん話を(^^)
      保っちゃんのね、面白いお話は沢山あるんですけど、何にしようかな...
      そうだ、あれにしよう!
      保っちゃん、最近絵を描くのが好きで、色々描いています。
      私の似顔絵も結構描いてくれて嬉しいです〜
      でね、この前、似顔絵を描いてくれたんですけど、
      頭にね、何か色々な模様?があって、こう、四角なんですけど、
      『保っちゃん、これ帽子?』って聞いたら、『ううん、ケーキ』」
  会「(笑)」
  喜「ええ?ケーキ?って(^^)  『ママ、ケーキが好きだから』」
  会「(笑)」


**二部**
  喜「では、イベントなどでは恒例の保っちゃん話を(^^)
      保っちゃん、今5歳で来年は小学生になります」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」

  喜「白玉を作る事がありまして。おやつとかにね〜
      結構楽しくありません? こねるのは。白玉粉とお水で。
      子供ってそう、こねるのが好きみたいで、粘土のような感じですよね。
      こねる前には勿論石鹸で手を洗ってから、って教えてるんですけど、
      この前、白玉を作った時の事なんですけど、
      『保っちゃん、手を洗った?』って聞いたら、『うん』と言ってて。
      おばあちゃんが一緒に居たから安心してたんですよ。
      ふと見ると... 白かったはずなのに、段々と黒くなってて...」
  会「(爆笑)」
  喜「もう一回『保っちゃん、手を洗った?』と聞くと、『うん』って言うの。
      でも暫くしてから『あ、手を洗うの忘れてた』と^^;
      保っちゃん、手を洗いに行ったんですけど、行く途中で私は聞いてしまった。
      保っちゃん、何って言ったと思います?
      
      『しめしめ』

      」
  会「(爆笑)」
  喜「もうね、保っちゃん、しめしめ、ですか?と。
      白玉作るのをやり直す事がわかってたので、わざと?って感じで^^
      保っちゃん、悪知恵?というか、子供なりに考えてるんだなぁ、と思いました」

  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」


のあちゃんが呼ばれ、正式紹介されます。
※喜久子さん、ステージ向かって右側を見てますが、のあちゃんはステージ向かって左側から登場

  喜「あ、こっちか^^;」

円谷さんの時も同じ事をしてました。

  喜「既にご存知の方も居ると思いますが、実はアネモネ、私が所属している事務所に
      のあちゃんが入りました〜」
  会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」

お互いのお仕事をしている関係者の紹介で食事をする事になり、意気投合したとの事。

キノコ:エリンギを食べる
一部では、その名前をかなり言い間違えてました。ええ、参加者から指摘されても^^;
二部では、落ち着いてその名前を言ってました。

  喜「業界の方から、『えっ! アネモネ、事業拡大するんですね』と言われました」
  会「(笑)」

のあちゃんの告知

  喜「のあちゃんは、これまでも歌や踊りをやってきまして、
      これからは声優のお仕事を...」
  の「はい!  勉強中です。見学に行ったり・・・」

7名のグループユニット(ララルー?)に所属してる事。6/22にライブ有、しかし、解散ライブという...


円谷さんが呼ばれます。
円谷さんがステージ上に上がり、のあちゃんからマイクを受け取った時、
Sweet Caramel Town が会場内に流れ始めました。EDですね〜


  

参加者さんに挨拶し、ステージ向かって右側から退場します。

会場内には拍手が響き渡りました。楽しい思い出をありがとう〜(喜)



[ 後説 ]

イベント終了後、夕食タイム。色々と話が出まして...

2Fの広めのバルコニー(4名・18名の個室)や、
会場壁際の場所にグループ申込した人達と一緒に参加したかった、とか(^^)

もし、今度同じようなイベントがあるなら、その様に希望を出してみようかなぁ



[ おまけ ]

今回、イベント中に気になった事は一つだけ。
雑談(?)する声が大きい人が一人居て、ご本人も「何かな?」という感じで、
声のする方向を見ていました(複数回)

雑談といっても、何を言ってるのかがはっきりと聞こえた訳じゃないんですが...
ちなみに、一人だけだったので、雑談、というより独り言かな。


それ以外に気になったのは、開場待ち〜入場。

1.入場受付
  @祭と同じ様に、入場券にスタンプを押してチェック。会場出入口向かって右側で実施。
2.物販
  会場入った直ぐの場所で実施。向かって左側。清算は三個所(これは仕方がない)
3.入場
  開場してない為、受付及び物販を済ませた人は一旦会場外へ移動・整列し、入場。
  入場は会場出入口向かって右側から。

図(見にくいですが)にすると、下記の様な状態でした。

      ■
    物■    [ 会場ロビー ]
    販■
      ■
              ■入場受付
      ■      ■
  ===↑ ↑===
        入  入
        場  場
        受  の
        付  列
        の
        列

もう、どうしろと...(T_T)

入場受付実施前に当日券が販売されたのですが、聞いた話では、
当日券を購入した人を先に入れてしまったようです(これもクレームになった?)


あとは... これは参加者側にも問題があるのかもしれませんが...

開場待ちしてる人は、他の場所で待機(=出入口付近に居ない様に)と周知がありました。
知人と交代で荷物番をしてもらってたのですが...
# この行為もまずいのかもいしれませんけど

物販の有無によらず、開場前にはどうしても人が集まります。
整列していないと、開場した際、その集団が一斉に雪崩れ込む可能性があるので、危険ですし。

主催者側が整列等をしなくても、参加者は自然と列を作ります。

確かに主催者側が意図してない事をやってるので、反論するのは無理なのかもいしれませんが、
状況説明等をしようとしても、有無を言わせない口調での主催者側の意図を伝えるのはどうかと。

そういえば、物販を終え、入場待ちの人がスタッフの指示で列を作っても、
直後に並ぶ場所を変更したり。しかも、その時最初に並んだ人達は、
新しい列の最後尾に並び直す羽目になってたようです。

座席は決まってますし、物販での品物も十分にある(一部売り切れましたけど)ので、
そんなに急がなくても良いでしょ?と言われるかもしれませんが、そういう問題ではない、と。


イベントが楽しかっただけに、後になればなるる程、段取りが悪かった事が...(T_T)


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