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時:2003年 7月27日(日) 座席券配布〜11:00、開演〜12:05、終了〜12:55 所:東京ビッグサイト 西1・2ホール 文化放送ステージ |
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[ 前説 ] 始発でGO! 予想していたよりも待っている人は多くありませんでした。 徐々に知人が合流したので、作戦を練ることに。 まず、メインステージへ行き、様子を確認。そして自分の場所を確保。 確保後、文化放送ブース及び文化放送ステージの状況を確認する、と。 開場後、早速メインステージへ移動、なんとか二列目に場所を確保する事が出来ました(^^) 知人がポスターを持ってきました。あ、喜久子さんの写真が出てる! という事で、予備を含めて自分の分を確保しに行きました。 そして... キャラメルハイツ&タウン公開録音イベントの座席券配布時間になりました。 ランダム配布という事だったのですが、グループで固まる事もOKらしい。 その場に居なかった知人の分も合わせて座席券を引き換えたのですが... グループでお願いした場合、連番でないと駄目ですから、その番号をチェックする作業が... 嫌な予感がしたら... 結構後ろの番号でした。いや、イベントに参加出来るだけで 十分なのですが、一人や二人分を引き換えた知人、最前列だったりしたので、 「う〜むむむ」とちょっとだけ感じたり。 ちなみに、先のイベントに参加してた知人が参加券と引き換えたのですが、 殆どが最前列か二列目の番号でした。たまたまなのかもしれませんけど、 出来れば・・・自分で座席券を引く形式の方が良かったなぁ。さて、ステージの司会進行役:片桐氏と涼ちゃんでした。 イベント開演時間が近づいてきたので座席に移動し、着席。 ざっと周りを見渡したところ、所々空席がありました。開演時間になっても空席のまま。 最前列中央の一席が空いてたのには驚きました。 配布されてなかったのかなぁ... ※文化放送ステージの座席図。座席券を受け取る際に配布されました
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[ 0:オープニング ]
ステージが少し薄暗くなり、キャラメルハイツ&タウンの主題歌前奏が流れ始めます。 そして、キャン理人さんがステージ向かって右側から登場。 : :「Sweet Caramel Town」熱唱中... ※1番のみ : シマッタ... タンバリン忘れた... この曲、伴奏に合わせると後打ちだと思ってるので、 タンバリンが無いとかなり辛い状態になりました(私だけかもしれませんが...)[ 1:挨拶 ]
喜「は〜い、皆さんこんにちは〜」 会「こんにちは〜」 喜「今日は、ホビーエキスポ2003 文化放送ステージに来ています〜」 会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」 喜「それでは素敵なゲストの方をお呼びしましょうね。まずは、??涼ちゃん」 ※ステージ向かって右側から左側から入場しました 会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」 喜「そして、山本麻里安ちゃーん」 会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」 喜「あ〜、今日は麻里安ちゃん、夏らしく浴衣ですね〜」 麻「そうなんです〜」 喜「あ、妹ちゃんの帯、私の(衣装)と色が同じ(^^)」 麻「お姉ちゃんのも、(向日葵模様入りのロングスカートが)夏らしくて(^^)」 会「(笑)」 ※オープニングトーク(なのかな?)が終わったので着席する事に 喜「それでは... 立ち話も何なので、座りましょうか(^^)」[ 2:株式会社???? ]
※コーナーーの説明の後、キーワードが描かれた用紙(事前に回収された) ※コーナーの説明は、途中下車の旅のナレーションを真似ている喜久子さん^^ #1:お立ち台、ラムネ味 ※引く順番が逆だったかも・・・ 喜「じゃあ、最初は、私と妹ちゃんが引きますね。えっと... 『お立ち台』」 会「(笑)」 喜「お立ち台、一時流行ったよね〜」 会「(笑)」 ※言わずと知れた、ジュリアナですね 喜「じゃあ、妹ちゃん」 麻「はーい。えーっと、『ラムネ味』」 会「(笑)」 ※お立ち台でラムネ味 ・お立ち台で踊っている人の膝に蛇口があり、そこからラムネが出てくるby妹ちゃん ・但し、踊っていないとラムネは出ない ・そういうメイドさんが居ると楽しいかも?by姉 喜「最近はね、ほら、メイドロボが飽和状態なので良いかも?」 会「(爆笑)」 #2:路線バス、誕生日 喜「路線バスの誕生日・・・ 実際はあるのかな? え? ある?」 参「?月?日」 喜「え〜、そうなんだ〜。あ、肯いている人が... みんな何でそんなに物知りなの?」 会「(笑)」 喜「それともお姉ちゃんが物を知らないだけ?(^^;」 会「(笑)」 麻里安ちゃんが提案をしました。 麻「生き物という事で」 会「(笑)」 麻「じゃあ... 陸(の生き物)? 海(の生き物)? 空(の生き物)?」 喜「う〜ん...... 空... かな?」 麻「わかった、空だね。じゃあ、羽かヘリコプターのローラーか、どっちにする?」 会「(笑)」 ※どっちにする?と喜久子さんと涼ちゃん、相談しています 喜「じゃあね、両方(^^)」 会「(笑)」 涼「空を飛べるなら何処にでも行けますね」 喜「そうだね〜。宇宙にも」 麻「う、宇宙?」 会「(爆笑)」 麻「その路線バスは、木とかに居る.. 怪我とかをして飛べなくなった動物を運んだりするの」 ※麻里安ちゃんの発言に、ちょっと、ぽか〜んなお二人。と喜久子さんが... 喜「宇宙に(運ぶの)?」 会「(爆笑)」 ※会場内は爆笑の渦に包まれました(笑) 喜久子さん、何が何でも宇宙に行きたいらしい^^ 喜「という事で見事解決〜」 会「(笑)」 麻「え? こんなんで良いの?」 会「(笑)」 ※良いらしい(笑)[ 3:ちょいぎりのコーナー ]
簡単にコーナーの説明をする喜久子さん。 喜「一番良い絵を描いた人だけが、おやつを食べれるの」 麻「そうなんだ〜」 涼「今日のやつは、これです〜」 ※ステージに用意されたテーブルの上におやつがあります 白い布がかけられているので、おやつが何なのかわかりません 喜「黄色いもの。美味しそうな匂い〜(喜)」 テーマは、観覧車。喜久子さん、涼ちゃん、麻里安ちゃんの三名が観覧車を描きます。 その絵がスクリーンに表示されます。三角形に配置されています。 と、ここで会場から笑いが漏れ始めました。 喜「観覧車を描いて、それが一番良い人だけがおやつを食べれるの。 誰が描いたかはわからないので、今から一つずつ選びましょうね〜」 麻「あ、私、(絵に)名前を書いちゃった・・・」 涼「あ、私も・・・」 会「(笑)」 喜「ああ(苦笑)」 麻「私なんか思いっきり描いちゃってるよ、牛も」 会「(爆笑)」 ※麻里安ちゃんの牛さんが^^ 「まりあでーす」とサインを入れています 喜「ええっと、じゃあ、始めますね^^;;」 ※ステージ向かって左側に用意された椅子に座る3名 喜「それでは一つめをお願いします。さあ、これですね、一体誰が描いたんでしょうね〜」 会「(笑)」 ・麻里安ちゃんの観覧車 小さいお子さんが描く様な簡単なもの。カラフルでした。 麻「この観覧車、見たらわかると思うんだけど、台がこれだと倒れちゃうよね」 会「(笑)」 麻「あと、この観覧車、一度乗ったら降りれません」 会「(爆笑)」 ・喜久子さんの観覧車 大きい円、顔になっています、の周りに8つのゴンドラ。右上には太陽が^^ 喜「これは、動くんですよ〜。世界を旅する事ができます」 会「(笑)」 喜「それとね、大きいんですよ〜」 ※え?という反応の麻里安ちゃん、亮ちゃん、そして参加者 喜「だって、ほら、太陽がここにあるじゃない? だから、大きいの」 会「(爆笑)」 ・涼ちゃんの観覧車 麻「率直な疑問があるんだけど、いいかな?」 涼「はーい」 麻「えっと、これ...... 何?」 会「(笑)」 観覧車全体を描いたのではなく、観覧車の一部を描いたものだったのです。 ゴンドラは二つ。周りは雲〜 喜「あ〜、雲なんだ〜。そうすると、お姉ちゃんのと似てるよね、大きいところが」 会「(笑)」 麻「あとね、ここに描かれているものは...?」 ※ゴンドラに乗っている生物?の事を質問している麻里安ちゃん 涼「あ、それは、私です。火星人」 麻「は?」 喜「えっとね、涼ちゃんね、前世が火星人だったの」 会「(笑)」 ※リアクションに少し困っている感じの麻里安ちゃん(^^; 麻「皆、前世があるんだね〜。私は兎かな?」 喜「あれ? 妹ちゃん、牛は?」 麻「えっとね、牛は現世」 会「(笑)」 涼「あのー、現世って言うことは......」 麻「あー、仮の姿です」 会「(爆笑)」 そして、いよいよ評価の時間となりました。評価方法は、参加者さんの拍手。 拍手が一番多かった人が勝者となります。各々自己アピールします。 喜「じゃあ、今からやりますよ〜。は〜い(拍手したかどうか)覚えてますからね〜」 会「(笑)」 さて、結果は・・・ 喜「僅差だったけど、お姉ちゃんの優勝かな」 会「(笑)」 ※僅差でしたが、麻里安ちゃんでした 喜「じゃあ、麻里安ちゃん、布を取ってね」 麻「はい。じゃあ、取るね」 ケーキの箱が出てきました。さて、中身は・・・ と、ステージが暗くなりました。 喜「中身がなーい!」 麻「中身がなーい!」 涼「中身がなーい!」 とここで、のあちゃんが登場します。 の「あの〜、キャラメルハイツの管理人さんは・・・」 喜「知らな〜い」 会「(笑)」 喜「私は、管理人じゃなくて、キャン理人です」 涼「略してるから...」 麻「やっぱり、管理人じゃないですか」 会「(爆笑)」 キャラメルハイツに引っ越してきたのでその挨拶を、とのあちゃん。 の「ところで、そこにあるのは・・・」 封筒を手に取るのあちゃん。中身を取り出して、読み始めます。 どうやら、おやつが無くなったのは怪盗クッキーの仕業らしい。 の「秘密を解くには暗号を・・・」 その暗号がスクリーンに表示されます。61 03 52 03 61 22 24 25 の数字が並んでいます。 「どうしよう・・・」と相談していると・・・ 喜「こんな時は、キャラメルポリスを呼ぶのよ!」 喜久子さん、ステージ向かって左側から退場します。 麻里安ちゃんが変身が終わったかどうか、確認しにいきます。 喜「きゃっ! まだ見ちゃ駄目!」 ステージに戻ってくる麻里安ちゃん。 ここで、キャラメルポリスの振り付けを説明する麻里安ちゃん。 麻「全員起立してください〜」 振り付け1:♪キャラメルポリスに変わります〜 右手中指薬指小指を折り、人差し指と親指を伸ばし、 右下から円を描くように顔の横まで持ってきて、歌詞に合わせて数回振ります その後、右下へ手を戻します 振り付け2:♪キャラ メル ポリス 〜 (一番二番の最後) 右手で、左膝→腰の右→左肩→顔の右→あっはん(はぁと) 麻「もうそろそろ変身終わったかな?」 喜「きゃっ! まだ見ちゃ駄目!」 麻「じゃあ、今のうちに暗号の意味を考えてみない?」 「どういう意味があるんだろう?」と相談し始めます。 麻「そうだ! 携帯電話かPHSあるかな?」 ※出演者だけでなく、参加者さんにも、持ってる人はお願いします、と麻里安ちゃん 麻「えっと、文字入力出来るようにして... 二桁の始めの番号をその次の番号の数だけ押して下さい」 暗号を全てその手順で入力すると・・・ は ん に ん は き く こ 会場内は爆笑の渦に包まれました(笑) 麻「さあ、皆さんご一緒に!」 会「はんにんはきくこ!」 ここでキャラメルポリスさんが登場します。 麻「ポリスさん、何故・・・」 ポ「だって..... 最後に自分で全部食べたかったの」 会「(笑)」[ 4:キャラメルポリスのテーマ ]
: :「キャラメルポリスのテーマ」熱唱中... :[ 5:〆 ]
喜久子さん、麻里安ちゃん、涼ちゃんが登場し、今日の感想を述べています。 短い時間でしたが、充実した内容で良かったです〜(喜) そう、キャラメルポリスさん、夏服でした(^^)/[ 後説 ]
あっという間に楽しい時間が終了、次のイベントのため、メインステージへ移動〜!
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