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時:2006年 7月15日(土) 1回目11:00(11:15)〜11:45、2回目14:00〜14:30 所:imagine春日井南店 2F レジ前特設ステージ |
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[ 前説 ] えーっと、何というか、マイリマシタ・・・ @manbowからの号外メール、例によって「TV番組案内か〜」と思ったらイベント出演告知(驚) よーし、場所は・・・え? 愛知県? マジデーーーーー!!!!! イベント開催日まで時間が無いので夜行バス利用は無理、 というか金曜日夜と土曜日は既に予定が入ってるんですが...orz 新幹線利用で交通費食事代等で約2.5万円也。う〜むむむ・・・と悩んでいると 「Awa-ZOさん、前入りですか? それとも当日始発ですか?」 どうやら私は参加決定してたようです(苦笑) いや、参加する方向で調整してたんですけどね。 という訳で、当日のぞみ1号で現地へGo! 勿論、自宅最寄駅も始発電車でGo! 金曜日の夜のスケジュール、終わったのは15日2:30。始発電車は5時過ぎ。 寝たら起きれないと判断、いや寝坊出来ない!と判断し、 出撃準備や風呂に入ったりして徹夜でGo!する事に。 徹夜した為か、連休である事を失念したたようで、 のぞみ指定席空いてるのに自由席を購入。ええ、名古屋駅迄デッキで過ごしました。 イベント参加時は折り畳み椅子を持って行くので幸いしました。 会場最寄り駅よりもJR駅から移動した方が交通費が安い、という事で知人と一緒に歩く事に。 「おはようございます〜 今、会場前、どうですか?」 と、ながらで移動した知人に確認すると知人含め2名並んでが、 明らかに喜久子さんファン目的なのは知人のみ、との事。 会場となるimagine春日井店開店記念で、任天堂DS Ligth 500台販売!の整理券目的だったようです。![]()
会場到着後も知人と一緒に並んでると、整理券貰う列と勘違いする人が結構居たり(苦笑) 店開場は11:00、そのまま2Fへ移動し、ステージを確認。スタッフから 「イベント始まる前にアナウンスするのでそれまで移動してて下さい」 と周知。ステージ前は通路なので当然と言えば当然だろう。 "レジ前特設ステージ"と案内があったので、アニメイト大宮店でのイベントをイメージしたが、 それよりは広いスペース。とはいえ、狭い事にはかわりがない。大丈夫なのか?
開演時間が迫るにつれ、喜久子さんファンと思われる人が集まってくる。 知人にその様子等を携帯メールで連絡すると 「今、久屋大通出ました(笑)」 との返事が! えっと・・・ 仕事でイベント参加出来ない!と言ってたのに、もう近く迄来てる?(驚) その知人が会場前に到着したのは11:10。 ステージ準備等で開演が遅れた為、間に合いました。イベント開始は11:15に〜 [ MCによるエムゲームのゲーム紹介 ] エムゲームがサービス提供しているオンラインゲームの概要を説明。鬼魂は他の作品よりも少し詳細に説明。 [ MCによる喜久子さんのプロフィール紹介 ] 女神さまっ、しまじろう、らんま1/2、おねてぃで喜久子さんが演じたキャラの紹介。 MC「本日は声優の井上喜久子さんがトークショーに参加されます。 井上さんは、『ああっ女神さまっ』のベルダンディー役、 『しまじろう』のしまのさくら役、『らんま1/2』の天道かすみ役、 『おねがいティーチャー』の風見みずほ役などを演じ人気です。 折角の機会ですので参加されてる皆さんからの質問をいくつか受けますので、 質問を考えて下さいね。それでは井上さんに登場して頂きましょう、どうぞ〜」 会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」 他のイベントと同じく恒例のアレから開始されます。 喜「は〜い、皆さんこんにちは〜。井上喜久子、17歳です〜」 会「ヲイヲイ!」 驚くMCにすかさず喜久子さんが説明します。 喜「スミマセン、何て言うか持ちネタなんです」 会「(笑)」 2回目はネタ説明に加え追加のお話がありました。 喜「イベントとかで『井上喜久子、17歳です』では『ヲイヲイ!』ですけど、 本当の年齢を伝えると『(声のトーンを下げて)おぃおぃ?』と言われます」 会「(笑)」 ※心が若いと実年齢よりも若く見える?という事なのでしょうか [ MCから喜久子さんへの質問:その壱 ] MC「それでは早速ですが、井上さんは鬼魂のアフレコに関して伺いたいのですが」 喜「はい。鬼魂に男性の仙人と女性の仙人が居まして、 私は女性の仙人役とあとナレーションを演じさせて頂きました。 アフレコは二週間前に凄く順調に終了しました」 MC「二週間前というとかなり最近ですね」 喜「そうなんですよ〜」 [ MCから喜久子さんへの質問:その弐 ] 1回目:名古屋の食べ物について MC「井上さんは何度か名古屋に来られた事があるとの事ですが、印象のある食べ物はありますか?」 喜「色々ありますね〜。味噌煮込みうどんとか。一番好きなのは手羽先! イベント等で時間が無い時は新幹線の中で食べたりします。 そういえば、昔コンサートで来た時、味噌煮込みうどんを食べたんですけど、 蓋?に小さい穴があいていて、そこを指で押さえながら移したうどんを...」 MC「それは... 穴があいてない蓋ならそこに入れて冷まし、 穴があいてるなら小皿がある、と思うのですが。でないと指が熱くなりませんか?」 喜「あ、確かにそうですね。でも指に汁が染みて美味しくなるかも?」 会「(笑)」 喜「お腹が減った時にちゅーちゅー舐めて(笑)」 会「(笑)」 2回目:名古屋の名所について 喜「そうですね... コンサートやイベントがあると中々時間が取れないので色々と観たいんですけど、 美味しいものを食べたいのが一番で...」 MC「名古屋から参加されてる人居ると思いますけど、勧めの名所、ありますか?」 参「名古屋城!」 MC「名古屋城の何がお勧めでしょう?」 参「...金の鯱かな」 喜「あ〜、金の鯱!」 MC「金の鯱饅頭というのがあるんですよ」 喜「え〜? 金の鯱饅頭ですか? MC「そうなんです。私も一つ購入して食べた事があります。 井上さんも購入して帰りの電車の中とかで食べてみて下さいね。 他には何かありますか?」 参「喫茶店モンブラン」 会「(笑)」 MC「何があるのでしょう?」 参「クリーム小豆パスタとかちょっと?変わったメニューが...」 喜「何だかちょっと想像つかないかも」 MC「そのメニュー、食べた事あります?」 参「い、いえ、ありません」 MC「食べた事の無いメニューを井上さんに勧めるとは!」 会「(笑)」 喜「そういえば、名古屋っていうと喫茶店が多いですよね。 コーヒー頼んだのにオマケが充実してて幸せな気分になれる、というか」 MC「そうですね。メニューよりも添えてるものが豪華だったりと」 MC「では、次の質問に。ここ、imagine春日井店の印象はどうですか?」 喜「そうですね。全部を周ってはみてないんですけど、 綺麗で広くて商品が沢山あって、とても素晴らしいですね」 二回目の時、 喜「実は前から気に入った万年筆がありまして。花柄のとても可愛い万年筆なんですけど。 雑誌でそれを見つけ、ずっと探してたんですけど、見つける事が出来なかったんです。 でも! ここの1Fの文房具コーナーで見つける事が出来きたんですよ!」 MC「お買い上げに?」 喜「購入する事が出来ました!(喜) 試し書きしようとしたんですけど、 万年筆ってインクが無いと書けないんですね。万年筆使うの初めてなので知らなかったの(苦笑)」 会「(笑)」 喜「でも仕事場とかでは、シャーペンやボールペンを使う事が多いので...」 MC「お手紙の返事を書く時とかはいかがでしょう?」 喜「あ〜、それはとっても良いですね。そうしよう!」 更に2回目の時はMCから喜久子さんへの質問で「声優になった理由は?」がありました。 喜「えっと、話すと長くなるので手短に説明すると、 昔子供の時にアタックNo.1というアニメを観まして」 MC「わかりますよ〜」 喜「あ、良かった(^^)」 喜「大人になった時、20歳位頃かな? 再放送で観た時、子供の時とは別の感動があり、 直ぐに養成書?の資料を取り寄せて、申込しました。 一休さんのお母さん役の増山江威子さんには感動しまして」 [ 参加者から喜久子さんへの質問コーナー ] MC「それでは折角の機会ですのでここで皆様からの質問コーナーにうつります。 井上さんに何か質問のある方は手を挙げて下さい」 何名か手を挙げるものの、どうやら少ないようだ。 定番の質問しか思いつかなかったけど少ないようなので私も手を挙げる事に。 質問者はMCが決定、決まった後は名前(本名やハンドル等)を言ってから質問する、という流れ。 =1回目= ・Q1 MC「それでは... ではこちらの前の男性の方」 参「最近はまっているモノはありますか?」(喜久子さんファンの男性A) 喜「はまっているもの。ありますよ〜」 ※喜久子さん、非常に嬉しそうです。話したくて仕方が無い!という感じでしょうか 喜「パソコン! Macのマコちゃん。楽しくて。 あとデジカメで色々写真を撮る事。この前久川綾ちゃんを沢山130枚位撮影したの。 ポーズを要求したりして、それはもう・・・」 会「(笑)」 ※喜久子さんを綾さんが、綾さんを喜久子さんが撮影した写真集発売して欲しいなぁ... ・Q2 MC「次の質問は... あ、こちらに可愛い女の子が。質問をお願いします」 参「17歳って本当ですか?」(小学校6年生の女の子) 会「(爆笑)」 喜「あー、そうきましたか(苦笑) そう見えちゃうよね、やっぱり? そうだなぁ、多分、○○ちゃんのお母さんよりも少し年上だと思う。 って、大人ってずるいよねぇ(苦笑)」 会「(笑)」 喜「でもね、心が17歳なのよ(^^) ○○ちゃんも大人になるとわかるかも?」 会「(爆笑)」 Q3 MC「では他に質問のある方。あ、こちらの前の男性にお願いしましょう」 私「質問ではないのですが、imagine春日井店開店記念、 そして喜久子さんの鬼魂出演記念という事で 宜しければ、しゃぼん玉ソングをお願い出来ないでしょうか?」 喜「はい、わかりました。質問の途中で『あ〜、もしや?』と思いましたよ?(笑)」 会「(笑)」 ※どうやら私の質問=しゃぼん玉ソングとなってるらしい 女神さまっVisual Memories in 新潟の時の印象が強かったから? 喜「知らない人も居ると思いますので、しゃぼん玉ソングの説明を。 何かお題を入れて即興で歌を作るんです」 MC「え? 即興で? ちょっと鳥肌が・・・」 喜「ああ、いや、そんな大層なものじゃないんですけど(^^)」 ♪しゃぼん玉ソング、熱唱中 歌い終わった喜久子さん曰く 喜「オチが無かった〜。もう一つくらいキーワードがあれば...」 MC「いやぁ、凄いですね〜。もう一度拍手を!」 会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」 MC「しゃぼん玉ソングを集めたCDとか作ってはいかがでしょう?」 喜「あ〜、それは良いですね。でも、この歌は作っては消える、 しゃぼん玉のような歌なので...」 MC「覚えていない、と?」 喜「そうなんです(苦笑) 二度と歌えない、というかさっきのももう覚えてません」 会「(笑)」 Q4 MC「では他に何か質問の... あ、そちらの方、お願いします」 参「保っちゃん話をお願いします」(喜久子さんファンの男性B) 喜「保っちゃん話ですね、わかりました。 えっと保っちゃん、私の小学校3年生の娘の話をコンサートとかでお話してまして」 MC「え? 17歳なのに小学校3年生の娘さんが!(笑)」 喜「そうんなんです(笑)」 会「(笑)」 喜「何を話そうかなぁ...」 ※と暫く考えこむ喜久子さん。ネタは色々あるようだ・・・ 喜「保っちゃん、学校でねパソコンの授業があってやってるんですよ。 この前授業参観がありまして、パソコンで作ったカレンダーを張り出してたんですけど、 他の子は月火水木金土日と数字あるのに、保っちゃんのは曜日が無くて...」 会「(笑)」 喜「12345678まで書いてあって『惜しい、保っちゃん!』と」 会「(爆笑)」 Q5 MC「それでは、あと一つという事で... では、そちらの男性の方、お願いします」 参「新しいアルバム発売はありますか?」 喜「そうですね〜、お世話になってるポニーキャニオンさんからも話があるんですけど、 アルバム作成となると短期間で一気に作るんですよ。 それもそれで良いのだけれど、声優として今迄演じてきたキャラクターに対する歌を作ってみたい、 と考えてるので、それをやってみたいなぁ、と思ってます。 と、こういった場で発言する事で少しやる気が出てきました。 可能ならば今年中に... とマネージャーさんは首を傾げてますが(苦笑)」 会「(笑)」 =2回目= 参「質問じゃないのですが鬼魂で演じたキャラの決め台詞等を一つお願いします」(喜久子さんファンの知人) MC「それは良い質問ですね!」 喜「色々あるんですよ〜、何とか何とか何とかーー!とか、何とか何とか何とかーー!(笑)」 会「(笑)」 ※と、喜久子さん、周囲をそれとなく見渡し始めました。もしや・・・? 喜「えーっと... 漢字四文字なんですけど・・・」 ※どうやら台詞を忘れたようでスタッフに台詞を確認してもらう事に MC「喜久子さんが答えられない質問をするとは!」 会「(笑)」 Q2 MC「では、先に次の質問にうつりましょう。では... はい、そこの女の子に」 参「ディズニーで好きなキャラクターは?」(1回目の質問Q2と同じ女の子) 喜「ディズニーで好きなキャラクター、そうだな〜 ○○ちゃんは何が好き? 参「???が好きです」 喜「???、小学校の女の子に大人気ですよね〜 私は○○ちゃんと同じじゃないけど、オーロラ姫が好きです。お姫さま〜って感じで」 MC「お姫さまというと井上さんにぴったりですよね」 喜「え? そ、そんな事は・・・」 MC「いえいえ、可愛くて女性らしくて井上さんにぴったり」 ※と言われとても照れてる喜久子さん ここでQ1の台詞の一つが書かれた用紙がスタッフからMCに渡されます。 MC「あ、どうやら台詞がわかったようです」 ※喜久子さんに用紙を手渡すMC、記載されてる台詞を確認する喜久子さん 喜「えっと、あれ? 四文字の漢字じゃなかったですか?」 ス「(ジャスチャーで両手をクロス=バツにしてます)」 喜「どうやら四文字のはダメとの事なので、二文字分を・・・」 会「(笑)」 喜「では・・・ えっと、恥ずかしいので目を瞑ってください」 (生台詞) MC「いやぁ〜、凄いですね、別人の声みたいです」 生台詞を聞いた印象は、ロベリアに少し近い感じでしょうか。セフィリアの方が近い? Q3 MC「それではあと一つ、質問いきましょう。では、真ん中の少し後ろの男性の方」 参「声優仲間で飲み会ありますか?」(喜久子さんファンの男性C) 喜「そうですね、お酒が好きな方同士で行かれる事はあるようですけど、 私は住んでる場所がスタジオから遠いので先に帰る事が多いです。未成年ですし(笑)」 会「(笑)」 喜「スタッフさん達と討ち入りと打ち上げの時は嗜む程度ですけど飲む事はあります」 ●鬼塊に登場するキャラのコスプレ者紹介(2名、2歳!) MCからコスプレネタを振られ笑顔で答える喜久子さん MC「それではここで鬼魂に登場するキャラクターのコスプレをした方の登場です。 井上さんはコスプレはされるのでしょうか?」 喜「コスプレ、大好きですよ〜」 会「(笑)」 喜「そうですね、自分が演じたキャラクターのコスプレが基本でしょうか。 でもコスプレ出来ないキャラクターもあったりします。 他には自分が気に入ったキャラや可愛いキャラの衣装を借りてコスプレをしたり。 後は制服系、スチュワーデスや看護婦とか」 実年齢2歳の男の子と女の子がコスプレして登場。 多くの参加者に圧倒された為か少しだけリハーサル通りに行かなかったようですが、 全く問題無く喜久子さんは「うわ〜、可愛い〜」を連発してました。 [ イベント告知 ] ※1回目のみ、"朗読劇キノの旅"に関して MC「では、最後に告知があればお願いします」 喜「はい、では最後なので・・・」 ※と椅子から立ち上がる喜久子さん 喜「来月8月なんですけど、"キノの旅"という小説があってその朗読をやります。 東京でなんですけど良かったら遊びに来てくださいね。 今日はありがとうございました〜」 会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」 [ 花束贈呈 ] ※2回目のみ 〆の挨拶前に女性スタッフから花束贈呈がありました。 取材のカメラマンが居た事もあり、「それじゃぁ」と言いながら花束を持ちポーズを取る喜久子さん。 [ 参加者への一言 ] ※(2回目のみ) スタッフから受け取った花束を持った喜久子さんに... MC「それでは参加された皆さんに一言お願いします」 喜「はい。えっと久しぶりの関西(東海の言い間違え?)、名古屋に来れてとても楽しかったです。 imagineさんの新しい店舗、私なら一週間に一度は来ちゃうかも。 品揃えも多いので新しい作品に出会えると思いますので宜しくお願いします。 私も色々なキャラクターを演じるよう頑張っていきます。 今日は本当にありがとうございました!」 会「(パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ)」 [ 後説 ] 2回目終了後、当然のように喜久子さんが購入したと思われる万年筆をチェックしに行く事に。 「買わないんですか?(笑)」 と、誰か買ってくれぇぇぇ!という雰囲気になりましたが、結局誰も購入しませんでした。
「花柄の〜」とおっしゃってたので、恐らく手前のピンク色の万年筆かと思われます。 奥にも花柄で手前のより派手な万年筆があったのでそれかもしれませんけど... そういや万年筆、最近全然使ってないなぁ... 仕事ではボールペンが殆どだし、イベント終了後のレポート下書きはHI-TEC-Cを使ってるし。 これを機会に喜久子さんにメッセージを出す時は万年筆を使ってみようかな? その前に... 新しく購入しないといけないけど(苦笑) [ オマケ:辛口モード ] 1回目の喜久子さん出演のコーナーはリハーサルだった、 と考える事にしましたが、やはり段取りが悪かったです。 内情は知りませんので勝手な推測になってしましますが、 ・ステージ準備遅れ ・イベント開始の事前アナウンス無し(11時過ぎにはあった) はちと頂けない。前者はともかく、後者はアナウンスします、と言ったのに無いのは... ステージと参加者とはロープで仕切られてたのですが、 ステージ前は通路でもある為、アナウンスが無いのに詰める訳には行きません。 詰めるとお客さんが通れなくなる。 「参加者の後ろを空けて下さい」といったアナウンスも無い。 イベント内容はまずまずだっただけに残念・・・ もう一つ挙げるとすれば、取材のカメラマンかな。 イベント開始前から参加者スペースの最前中央に脚立を置き座っている。 その状態で撮影すると後ろに居る人に迷惑かかるのがわからないのだろうか? スタッフと「出来れば〜の位置から撮影したい」といった内容を伝えているのだが、 ステージと参加者スペースとの距離が非常に近いにもかかわらず、 最前中央での撮影はちょっと無理があるのでは?と素人考えだが感じた。 更に、良いシーンを収めよう、とステージ向かって移動して撮影してたが、 構えたカメラの真下には床に座ってる参加者の頭があり、う〜むむむ。 2回目では後ろから撮影してたようですが... 仕方が無いとはいえ、これも残念。 更に!!! 例によって本イベント中は許可された人以外は撮影録音禁止にも関わらず、 携帯電話で撮影してた人が居た事。 2回目は私の斜め左後ろで撮影してたので撮禁である事を伝えたが、 明らかに不満そうな顔をしていた。 撮影録音したい!と思うのはわかるが、禁止されてるのだから止めれ! しかもスタッフからバレバレだったしね。 ストレス貯めるのは馬鹿らしいのでさっさと頭を切り替えたけど、 こういったオープンスペースでは仕方が無いのだなぁ...